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	<title>貴方は決して一人ではない！死を選ぶ前に知って欲しいこと へのコメント</title>
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	<description>QLifeが知的で健康的な生活をサポート　知的健康生活マガジン</description>
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		<item>
		<title>yu より</title>
		<link>http://www.qlife.jp/square/column/story305.html/comment-page-1#comment-4525</link>
		<dc:creator>yu</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 13:46:59 +0000</pubDate>
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		<description>私が馬鹿で子供でどうしようもない人間だったから仕方がないのだけれど
必死に自分なりに彼の言うことを考えていただけで、自分を安売りした訳じゃない。
行動の裏側にある気持ちに気づいて欲しいと思って話せば話すほど、それは彼にとって言い訳にしか聞こえず怒りを買うだけだった。
なんて愚かで惨め。
一番愛している人からの言葉は、私の心臓を抉り取ってずたずたに切り裂いた。
でもそれは仕方がない、全ては自分の理解不足と軽率な行動にあるのだから。
もともと愛されているなんて思ったことはない。
いつも嫌われないようにしがみついていただけだった。
でももうそれすらもできない。
失意のどん底で目にした「心が死を選んでも６０兆の細胞が生きたがっている」という言葉。
涙があふれた。
簡単でなくていい、苦しくても確実に死ねる方法はないだろうかとネットを覗いていたら
すぐにその言葉に出逢ってしまった。
悲しいけれど、死にたいと思う心の反面
身体の機能は立派に動いていて、呼吸もすれば空腹感もある。
身体中で「６０兆の細胞」が生きていることを実感してしまう。
ボタン一つで停止してしまう人形なら良かったのに。
きっと度胸もないから細胞が生きたがっている間は生きてしまう。
不慮の事故とか、難病とか
･･･心で生きたいと思っている人達がそんな境遇に犯されるのを代わってあげられたら一番良いのにな。
死にたい気持ちはあるけど、それを背負いながら今はまだ生きていきます。
矛盾や葛藤に苦しいけど、それが私の罰なら受けるしかないだろう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私が馬鹿で子供でどうしようもない人間だったから仕方がないのだけれど<br />
必死に自分なりに彼の言うことを考えていただけで、自分を安売りした訳じゃない。<br />
行動の裏側にある気持ちに気づいて欲しいと思って話せば話すほど、それは彼にとって言い訳にしか聞こえず怒りを買うだけだった。<br />
なんて愚かで惨め。<br />
一番愛している人からの言葉は、私の心臓を抉り取ってずたずたに切り裂いた。<br />
でもそれは仕方がない、全ては自分の理解不足と軽率な行動にあるのだから。<br />
もともと愛されているなんて思ったことはない。<br />
いつも嫌われないようにしがみついていただけだった。<br />
でももうそれすらもできない。<br />
失意のどん底で目にした「心が死を選んでも６０兆の細胞が生きたがっている」という言葉。<br />
涙があふれた。<br />
簡単でなくていい、苦しくても確実に死ねる方法はないだろうかとネットを覗いていたら<br />
すぐにその言葉に出逢ってしまった。<br />
悲しいけれど、死にたいと思う心の反面<br />
身体の機能は立派に動いていて、呼吸もすれば空腹感もある。<br />
身体中で「６０兆の細胞」が生きていることを実感してしまう。<br />
ボタン一つで停止してしまう人形なら良かったのに。<br />
きっと度胸もないから細胞が生きたがっている間は生きてしまう。<br />
不慮の事故とか、難病とか<br />
･･･心で生きたいと思っている人達がそんな境遇に犯されるのを代わってあげられたら一番良いのにな。<br />
死にたい気持ちはあるけど、それを背負いながら今はまだ生きていきます。<br />
矛盾や葛藤に苦しいけど、それが私の罰なら受けるしかないだろう。</p>
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	<item>
		<title>まいこ より</title>
		<link>http://www.qlife.jp/square/column/story305.html/comment-page-1#comment-4323</link>
		<dc:creator>まいこ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 15:23:54 +0000</pubDate>
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		<description>私は、自分を殺すことをやめました。
自分を許すことにしました。

たまに私の事を思い出してくれる人がいるはずです。
私がたまに、ふと誰かのことを思いだすように。

自分には何もありません。
死んだおばあちゃんに何度も迎えにきてほしいと祈りました。

何もいいことなんて、見つからないかもしれないけれど明日は起きて仕事に行き、何も考えるのはやめてただ生きてみようと思いました。
それだけでいいんだと自分に言い聞かせて毎日の時間をつぶして生きてみることにしました。

明日、事故にあうかもしれません。
それでもいいです。
むしろそっちの方が自分の人生を受け入れられるかもしれません。

ただ毎日生きます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私は、自分を殺すことをやめました。<br />
自分を許すことにしました。</p>
<p>たまに私の事を思い出してくれる人がいるはずです。<br />
私がたまに、ふと誰かのことを思いだすように。</p>
<p>自分には何もありません。<br />
死んだおばあちゃんに何度も迎えにきてほしいと祈りました。</p>
<p>何もいいことなんて、見つからないかもしれないけれど明日は起きて仕事に行き、何も考えるのはやめてただ生きてみようと思いました。<br />
それだけでいいんだと自分に言い聞かせて毎日の時間をつぶして生きてみることにしました。</p>
<p>明日、事故にあうかもしれません。<br />
それでもいいです。<br />
むしろそっちの方が自分の人生を受け入れられるかもしれません。</p>
<p>ただ毎日生きます。</p>
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	<item>
		<title>渡部有史 より</title>
		<link>http://www.qlife.jp/square/column/story305.html/comment-page-1#comment-3467</link>
		<dc:creator>渡部有史</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 18:37:24 +0000</pubDate>
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		<description>上のササさんのコメントに賛同します。反論を知りたいというところまで含みで。
思いつきですがこんな仮説はいかがでしょう。

自分が自死を選ぶことによって、それを知った人たちが自死を身近に感じる。そのことによって自死という選択肢が、その人たちの中で必要以上に大きなウエイトを占めてしまい。その人たちが自死を選ぶべきでない場合に、自死を選択してしまう。　→ よって自分は自殺すべきでない。

この仮説の問題点として以下のものが現時点で私自身が気づいたものです。
①そもそも、仮説の前提として本人の死にたいという意思が尊重されておらず、また、「その人たち」の命の方を自分の命よりも尊重する理由が明確になっていない。（注１）
②友人や知り合いの死を知ることが、その人たちの「選択肢」の選び方に影響を与えるのか全く疑問である。
③現状においては、ある人にとっては、自死という選択肢はもっと選択肢としてウェイトを占めるべきであるかもしれない。
④「自死を選ぶべきでない場合」など誰が決めることができるのか、という疑問がある。

以上、全くの思いつきですので、誹謗中傷でなければ（「なんてセンスの悪いペンネームだ」などでなければ）、思いつきでかまいませんので、みなさまの考えたことを聞かせていただければ幸いです。考え途中でもコメントされないよりは聞かせてくださったほうが嬉しいです。


以下余談めいた「注」。

（注１）　自分の選んだ自死という行動が原因となった「その人たち」の選択ミス による死亡者数が２人以上だと仮定した場合には、「自分という１人が我慢すれば、２人以上の自死を選ぶべきでなかった命が助かる。だから君は死ぬべきでない」という言い方もできる。
しかしここで注目したいのは、命を‘数’で秤にかけているという点。‘命’自体ではないですが、「学校で授業の足を引っ張る１人は、他の大多数の‘できる’生徒の学ぶ権利を侵害する恐れがあるので、やむを得ないが、平常の授業時においてはほっておいてただ静かにしてもらうしかない」といった言い方と同じような空気を感じるのは私だけでしょうか。（一概にこのような考え方を否定している訳ではないのですが。）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>上のササさんのコメントに賛同します。反論を知りたいというところまで含みで。<br />
思いつきですがこんな仮説はいかがでしょう。</p>
<p>自分が自死を選ぶことによって、それを知った人たちが自死を身近に感じる。そのことによって自死という選択肢が、その人たちの中で必要以上に大きなウエイトを占めてしまい。その人たちが自死を選ぶべきでない場合に、自死を選択してしまう。　→ よって自分は自殺すべきでない。</p>
<p>この仮説の問題点として以下のものが現時点で私自身が気づいたものです。<br />
①そもそも、仮説の前提として本人の死にたいという意思が尊重されておらず、また、「その人たち」の命の方を自分の命よりも尊重する理由が明確になっていない。（注１）<br />
②友人や知り合いの死を知ることが、その人たちの「選択肢」の選び方に影響を与えるのか全く疑問である。<br />
③現状においては、ある人にとっては、自死という選択肢はもっと選択肢としてウェイトを占めるべきであるかもしれない。<br />
④「自死を選ぶべきでない場合」など誰が決めることができるのか、という疑問がある。</p>
<p>以上、全くの思いつきですので、誹謗中傷でなければ（「なんてセンスの悪いペンネームだ」などでなければ）、思いつきでかまいませんので、みなさまの考えたことを聞かせていただければ幸いです。考え途中でもコメントされないよりは聞かせてくださったほうが嬉しいです。</p>
<p>以下余談めいた「注」。</p>
<p>（注１）　自分の選んだ自死という行動が原因となった「その人たち」の選択ミス による死亡者数が２人以上だと仮定した場合には、「自分という１人が我慢すれば、２人以上の自死を選ぶべきでなかった命が助かる。だから君は死ぬべきでない」という言い方もできる。<br />
しかしここで注目したいのは、命を‘数’で秤にかけているという点。‘命’自体ではないですが、「学校で授業の足を引っ張る１人は、他の大多数の‘できる’生徒の学ぶ権利を侵害する恐れがあるので、やむを得ないが、平常の授業時においてはほっておいてただ静かにしてもらうしかない」といった言い方と同じような空気を感じるのは私だけでしょうか。（一概にこのような考え方を否定している訳ではないのですが。）</p>
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	<item>
		<title>ササ より</title>
		<link>http://www.qlife.jp/square/column/story305.html/comment-page-1#comment-3332</link>
		<dc:creator>ササ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 13:23:36 +0000</pubDate>
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		<description>　自殺を思いとどまるよう呼びかける言葉として、よく「あなたの死を悲しむ人は、意外にたくさんいる」というのがあるのですが、私はいつもそれを読むたびに、「そんなことない」と思ってしまうのです。
　実際、私が死んだとして、本当に身をよじって嘆き悲しむのは両親か、それプラスきょうだいぐらいでしょう。恋人や配偶者、実子などがいれば、彼らも両親と同じぐらい悲しむとは思いますが、私のような孤独な独り者の場合は該当しません。友人・知人などは、死を知ればいくらか悲しんでくれるとは思いますが、しばらくすればすぐに平気になり、また普通にそれぞれの日常に戻っていき、何もなかったように笑ったり楽しんだりできるようになるでしょう。それが嫌だと言っているわけではありません。それが現実だと思っています。だから、それを考えるとどうしても「悲しむ人がたくさんいるから死んではいけない」、という意見に同意できないのです。両親のいない人は、死んでもいいんじゃないか、などと思います。よほど人格者で、多くの人に慕われている人物でなければ、死を心から悲しんでくれる人は、周りにそれほど多くないと思うからです。
　私がまだ生きている理由は、自殺の痛みや苦しみが怖いからと、あとはやはり両親が健在で、二人を悲しませることが辛いと思うからです。それさえなくなれば、つまり両親が旅立ってしまえば、あとはもう、私をこの世に強く引き止めるものは何もなくなります。
　自殺を思いとどまるよう呼びかける色々な文章をいくら読んでも、この私の考えを覆してくれる反論に、今まで出会えたことがありません。もしそういう反論をご存知の方がおられれば、教えていただければと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　自殺を思いとどまるよう呼びかける言葉として、よく「あなたの死を悲しむ人は、意外にたくさんいる」というのがあるのですが、私はいつもそれを読むたびに、「そんなことない」と思ってしまうのです。<br />
　実際、私が死んだとして、本当に身をよじって嘆き悲しむのは両親か、それプラスきょうだいぐらいでしょう。恋人や配偶者、実子などがいれば、彼らも両親と同じぐらい悲しむとは思いますが、私のような孤独な独り者の場合は該当しません。友人・知人などは、死を知ればいくらか悲しんでくれるとは思いますが、しばらくすればすぐに平気になり、また普通にそれぞれの日常に戻っていき、何もなかったように笑ったり楽しんだりできるようになるでしょう。それが嫌だと言っているわけではありません。それが現実だと思っています。だから、それを考えるとどうしても「悲しむ人がたくさんいるから死んではいけない」、という意見に同意できないのです。両親のいない人は、死んでもいいんじゃないか、などと思います。よほど人格者で、多くの人に慕われている人物でなければ、死を心から悲しんでくれる人は、周りにそれほど多くないと思うからです。<br />
　私がまだ生きている理由は、自殺の痛みや苦しみが怖いからと、あとはやはり両親が健在で、二人を悲しませることが辛いと思うからです。それさえなくなれば、つまり両親が旅立ってしまえば、あとはもう、私をこの世に強く引き止めるものは何もなくなります。<br />
　自殺を思いとどまるよう呼びかける色々な文章をいくら読んでも、この私の考えを覆してくれる反論に、今まで出会えたことがありません。もしそういう反論をご存知の方がおられれば、教えていただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ayu より</title>
		<link>http://www.qlife.jp/square/column/story305.html/comment-page-1#comment-2998</link>
		<dc:creator>ayu</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 14:20:30 +0000</pubDate>
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		<description>『悩み、苦しみを背負い、生きることは容易い事ではない。でも、貴方は決して一人ではない。貴方は一人で生まれてきたのではない。貴方が思っているより多くの人々が、自殺のニュースを聞くたびに心を痛めている事を知って欲しい。』

この言葉に、とても勇気づけられました。
これからも、頑張って毎日生きていきます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>『悩み、苦しみを背負い、生きることは容易い事ではない。でも、貴方は決して一人ではない。貴方は一人で生まれてきたのではない。貴方が思っているより多くの人々が、自殺のニュースを聞くたびに心を痛めている事を知って欲しい。』</p>
<p>この言葉に、とても勇気づけられました。<br />
これからも、頑張って毎日生きていきます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>今日の夕食またキャベツ より</title>
		<link>http://www.qlife.jp/square/column/story305.html/comment-page-1#comment-2997</link>
		<dc:creator>今日の夕食またキャベツ</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 14:16:40 +0000</pubDate>
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		<description>&lt;strong&gt;QLifeスクエア...&lt;/strong&gt;

「QLifeスクエア」という病院検索口コミサイトを拝見したんですが、私はその中でも「サプリメントコラム」というページがとても気になりました...&lt;a href=&quot;http://ayuriayuri.blog10.fc2.com/blog-entry-268.html&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt; (more...)&lt;/a&gt;</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>QLifeスクエア&#8230;</strong></p>
<p>「QLifeスクエア」という病院検索口コミサイトを拝見したんですが、私はその中でも「サプリメントコラム」というページがとても気になりました&#8230;<a href="http://ayuriayuri.blog10.fc2.com/blog-entry-268.html" rel="nofollow"> (more&#8230;)</a></p>
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	</item>
	<item>
		<title>たんぽぽ より</title>
		<link>http://www.qlife.jp/square/column/story305.html/comment-page-1#comment-2950</link>
		<dc:creator>たんぽぽ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 May 2008 16:33:01 +0000</pubDate>
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		<description>世界の中でも豊かだといわれている　この日本で自殺者が減らないのは、やっぱり今のこの社会のしくみが間違っているんだと思います。
新卒採用にばかりこだわる会社　人を使い捨てのようにぞんざいに扱う会社　一度路線から外れたらなかなか元にはもどりづらい・・・　そのくせ勝組みだの負け組みだのいって　弱いものをさらに追い詰める。
悪知恵が働いてずるがしこい人間がうまく世の中渡って行って　真面目な人ほど損する世の中になっていませんか?
こんな人に冷たい社会嫌になりますよ。
失敗しても何度でもやり直せる　希望の持てる社会になってほしいです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界の中でも豊かだといわれている　この日本で自殺者が減らないのは、やっぱり今のこの社会のしくみが間違っているんだと思います。<br />
新卒採用にばかりこだわる会社　人を使い捨てのようにぞんざいに扱う会社　一度路線から外れたらなかなか元にはもどりづらい・・・　そのくせ勝組みだの負け組みだのいって　弱いものをさらに追い詰める。<br />
悪知恵が働いてずるがしこい人間がうまく世の中渡って行って　真面目な人ほど損する世の中になっていませんか?<br />
こんな人に冷たい社会嫌になりますよ。<br />
失敗しても何度でもやり直せる　希望の持てる社会になってほしいです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>HIroko より</title>
		<link>http://www.qlife.jp/square/column/story305.html/comment-page-1#comment-2916</link>
		<dc:creator>HIroko</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 May 2008 12:38:42 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.qlife.jp/square/column/story305.html#comment-2916</guid>
		<description>心が死を選んでも６０兆の細胞が生きたがっている
という文字を読んだ瞬間涙が溢れました。

死がいつも頭をよぎります。
自分の手で『死ぬ』いうより、全てを放り出したいような、
すぅっと消えてしまいたいような、そんな気分が続いている中で、
サイトの内容や言葉はものすごく胸に来るものがありました。

私は痛いのも苦しいのも嫌だから、自殺はできないでしょう。
心が死を選んでも、６０兆の細胞が生きたがっている。
この言葉胸に刻みます。
どうもありがとう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>心が死を選んでも６０兆の細胞が生きたがっている<br />
という文字を読んだ瞬間涙が溢れました。</p>
<p>死がいつも頭をよぎります。<br />
自分の手で『死ぬ』いうより、全てを放り出したいような、<br />
すぅっと消えてしまいたいような、そんな気分が続いている中で、<br />
サイトの内容や言葉はものすごく胸に来るものがありました。</p>
<p>私は痛いのも苦しいのも嫌だから、自殺はできないでしょう。<br />
心が死を選んでも、６０兆の細胞が生きたがっている。<br />
この言葉胸に刻みます。<br />
どうもありがとう。</p>
]]></content:encoded>
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