診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00

休診日:第2.4土・日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
-
公式サイト http://www.kitasato-u.ac.jp/ehp/
アクセス 小田急電鉄江ノ島線相模大野駅からバス20分
駐車場 有料:276台
混雑状況 比較的混まない時間帯
・精神科: 月~金曜の8時45分~9時 ※口コミや調査による未検証情報です。 あくまで参考レベルでの利用に留めてください。
カードによる
支払い
VISA、MASTER、JCB、AMEX、DC、JACCS、DINERS、DISCOVER ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 MRI、SPECT、マルチスライスCT
医療設備 放射線治療室
病床数 一般病床(303)、精神病床(110) ※カッコの中は病床数です。
病棟別病床数 障害者施設病棟(60)、回復期リハビリ病棟(46)、精神科救急病棟(50)、精神科急性期治療病棟(60) ※カッコの中は病床数です。
初診時にかかる
特別料金
3,240円 ※「病床数が200以上の病院について受けた初診」に係る特別の料金

医院からのお知らせ(現在お知らせはありません)

医院の求人(現在求人情報は登録されていません)

北里大学東病院の院長/関係者様へ
写真、お知らせ、求人の掲載は、下記よりお問い合わせください。

病院情報の誤りのご連絡は病院情報変更フォームをご利用下さい。

アクセス

最寄駅からの所要時間

小田急電鉄江ノ島線相模大野駅からバス20分

QLifeでは次の治験にご協力いただける方を募集しています

治験参加メリット:専門医による詳しい検査、検査費用の負担、負担軽減費など

北里大学東病院の最新口コミ(14件)

口コミをもっと見る

専門医

リウマチ専門医(1) / 大腸肛門病専門医(1) / 小児科専門医(1) / 循環器専門医(3) / 放射線科専門医(2) / 整形外科専門医(1) / 消化器内視鏡専門医(1) / 消化器病専門医(1) / 病理専門医(1) / 神経内科専門医(10) / 精神科専門医(10) / 総合内科専門医(6) / 耳鼻咽喉科専門医(3) ※カッコの中は専門医の人数です。

短期手術、健診・人間ドック、専門外来など

}

対応可能な短期手術(日帰り)

皮膚
皮下腫瘍摘出術
手根管開放手術
内視鏡的胃・十二指腸ポリープ・粘膜切除術
内視鏡的結腸ポリープ・粘膜切除術

健康診査、人間ドック、健康相談

健康診査を実施していない
健康相談を実施していない

専門外来

専門外来あり/炎症性腸疾患専門外来/膵腫瘍に対する腫瘍専門外来//B型・C型肝炎における無症候性キャリア外来/スキン/ケア外来他/各外来にお問い合わせ下さい。

各種療法

作業療法
精神科作業療法
理学療法
言語聴覚療法
ADL訓練

介護・福祉、他院外サービス等

神経科デイケアサービス
神経科ナイトケアサービス
訪問診療

救急・災害対策医療

DPAT

リハビリ等

脳血管疾患等リハビリ
運動器リハビリ
呼吸器リハビリ

医療機器

内視鏡
血管連続撮影装置
高速らせんCT(ヘリカルスキャンCT)
シングルフォトンエミッションCT(SPECT)
NMR-CT(MRI)
骨塩量測定装置
RI診断装置
ガンマカメラ
超音波診断装置
カラードップラー
X線テレビ装置
X線デジタル画像装置(デジタルラジオグラフィー)
自動血液ガス分析装置
自動血球計数装置
自動生化学分析装置
ホルター心電計
呼吸機能検査
トレッドミル
人工呼吸器
除細動器
人工腎臓(透析)装置
マイクロサージャリー装置

患者数、在院日数

平均入院患者数※2015年4月〜2016年3月 155.1人/日
平均外来患者数※2015年4月〜2016年3月 504.94人/日
平均在院日数※2015年4月〜2016年3月 一般 14.43日
精神 68.15日

治療実績

病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 神奈川県 全国
前庭機能障害 759 - 759 1位 1位
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 神奈川県 全国
肺の悪性腫瘍 33 - 33 - -
誤嚥性肺炎 10 - 10 - -
病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 神奈川県 全国
食道の悪性腫瘍(頸部を含む。) 12 - 12 40位 -
胃の悪性腫瘍 11 - 11 - -
肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) 11 - 11 - -
膵臓、脾臓の腫瘍 13 - 13 - -

※厚生労働省「平成27年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」」の2015年4月~2016年3月退院患者の統計をもとに、QLifeで作成。

※件数が10件未満の場合は「-」と表記

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 消化器・一般内科
特色 大学病院として先端治療の機能に加え、地域中核病院の一端を担う積極的かつ迅速な外来診断・入院治療への取り組みを心がけている。特に食道癌、胃癌、大腸癌に対する内視鏡的治療。消化管出血に対する内視鏡的止血治療、食道胃静脈瘤に対する内視鏡的硬化療法、静脈瘤結紮術。炎症性腸疾患。進行胃癌、食道癌、大腸癌に対する化学療法。急性・慢性膵炎、胆石症に対する治療。胆のう癌、胆管癌、膵癌などに対する内視鏡的減黄治療。肝癌に対するラジオ波熱凝固療法・動脈塞栓術。慢性肝炎に対するインターフェロン療法。B型・C型肝炎における無症候性キャリア外来。また放射線部との連携によるIVR(カテーテル治療)―TAE、BRTO、PSEなど、上記治療に力を入れている。
症例数 上部消化管疾患=胃癌:早期胃癌に対する内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)は年間210~230例。進行胃癌に対する化学療法は年間90例。特に先進的な3剤併用療法(DCS療法)などを積極的に施行し良好な成績をあげている。食道癌:食道表在癌に対するESDは年間35~45例。化学放射線療法も年間50例を施行。特に3剤併用療法(DCF)と放射線を併用し良好な成績をあげている。食道癌の治療は選択肢が多く、内科、外科、放射線科合同の食道キャンサーボードにより患者さん毎に最善の治療を選択している

下部消化管疾患=炎症性腸疾患である潰瘍性大腸炎とクローン病については、各々約700例と300例を診療しており、生物学的製剤などの新規治療法も積極的に導入し、優れた治療成績を学会などに発表している。また小腸疾患の診療においては、シングルバルーン内視鏡やカプセル内視鏡を積極的に活用している。大腸の腫瘍性疾患については、特に早期癌や腺腫の内視鏡治療数は、ESDも含めて年間1,500例以上に及んでいる。大腸癌の化学療法も外科と連携して行っている

膵胆道系疾患=年間症例数、約120例の総胆管結石に対しては、内視鏡的乳頭切開術を行っている。膵炎に伴う仮性のう胞、膿瘍に対しては、超音波内視鏡下ドレナージ、ネクロゼクトミーでの治療を行っている。約70例の膵癌、約30例の胆のう癌、胆管癌の診断を行い、手術、化学療法を行っている。近年増加中のIPMNについては、外来にて約700例が経過観察中であり必要に応じて手術時期を決定している。膵内分泌腫瘍は診断例80例を超え、徐々に増加中である。これらの診断治療のため、約800件の内視鏡的逆行性膵胆管造影検査(ERCP)、約1,000件の超音波内視鏡(EUS)、約200例の超音波内視鏡下穿刺術(EUS-FNA)を行っている

肝疾患=肝炎に対するインターフェロン療法は、最新の3剤併用療法(ペグインターフェロン+リバビリン+テラプレビル)を主に導入しているが、高齢の患者さんや他に疾患をお持ちの患者さんには、発癌予防を目的としたインターフェロンも積極的に行い、年間100例前後の患者さんが治療を受けている。肝硬変に伴う食道静脈瘤に対しては、内視鏡的硬化療法や体に負担の少ない内視鏡的結紮術を年間約100例の患者さんに施行している。肝癌に対しては11年にラジオ波治療を105例、肝動脈塞栓療法を371例、多発肝癌に対するソラフェニブ療法を20例の患者さんに行っている。
医療設備 上部内視鏡、下部内視鏡、小腸内視鏡、超音波内視鏡、ERCP、CT、MRI、腹腔鏡、血液造影機器、その他。
  • セカンドオピニオン受入 〇
  • 初診予約 ×
  • 主治医指名 △
  • 執刀医指名 /

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 神奈川」(ライフ企画)

名医の推薦分野をもっと見る

インフォメーション

北里大学東病院を見ている方は、他にこんな病院を見ています

カテゴリから病院を探す

おすすめの記事

病院情報について
病院情報は、QLifeおよび株式会社ウェルネスの独自収集情報、各都道府県の公開情報、医療機関からの情報提供に基づくもので、内容を完全に保証するものではありません。 受診の際は必要に応じ、診療内容、予約の要不要など、直接医療機関にお問い合わせください。 当サービスの利用により生じた損害についてQLifeおよび株式会社ウェルネスは賠償の責任を一切負いません。
口コミについて
口コミは、受診など、医療機関との実際の関係を持った第三者の主観によるもので、法人としてのQLifeの見解を示すものではありません。 あくまで参考情報として利用してください。また、虚偽・誇張を用いたいわゆる「やらせ」投稿を固く禁じます。 「やらせ」は発見次第厳重に対処します。