東京都健康長寿医療センター

診療科目

内科精神科神経内科呼吸器科消化器科循環器科外科整形外科脳神経外科心臓血管外科皮膚科泌尿器科婦人科眼科耳鼻咽喉科放射線科リウマチ科リハビリテーション科麻酔科歯科口腔外科 /腎臓内科/呼吸器内科/消化器内科/循環器内科/血液内科/乳腺外科/糖尿病内科

診療時間

午前 午後 その他
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00
8:30 - 11:00

午前:月火水木金土(初診受付時間・科目毎時間・曜日あり・全科紹介状要・予約制)

休診日:日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
- -
公式サイト http://www.tmghig.jp/
駐車場 無料:67台
混雑状況 比較的混まない時間帯
・月~金曜の午前の受付開始すぐ
・月~金曜の午後
・火・水・木曜の午後の後半
・神経内科: 月曜の午後
・水曜の午前
・水曜の午後
・月~金曜の夕方頃
混み具合
・整形外科: 常にとても混んでいる ※口コミや調査による未検証情報です。 あくまで参考レベルでの利用に留めてください。
カードによる
支払い
クレジットカードによる支払いが可能 ※条件によって利用できない場合があります。直接医療機関のホームページ等でご確認ください。
高度医療機器 DSA、IMRT、MRI、PET、SPECT、マルチスライスCT
初診時にかかる
特別料金
1,300円 ※「病床数が200以上の病院について受けた初診」に係る特別の料金

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東京都健康長寿医療センターで行える先進的な医療

専門医

専門医 リウマチ専門医(3)/内分泌代謝科専門医(2)/口腔外科専門医(1)/呼吸器外科専門医(1)/呼吸器専門医(3)/外科専門医(12)/大腸肛門病専門医(1)/循環器専門医(9)/心臓血管外科専門医(1)/放射線科専門医(2)/救急科専門医(2)/整形外科専門医(6)/核医学専門医(1)/気管支鏡専門医(1)/泌尿器科専門医(3)/消化器内視鏡専門医(9)/消化器外科専門医(3)/消化器病専門医(9)/病理専門医(3)/皮膚科専門医(1)/眼科専門医(6)/神経内科専門医(11)/精神科専門医(3)/糖尿病専門医(5)/細胞診専門医(1)/総合内科専門医(17)/老年病専門医(12)/耳鼻咽喉科専門医(1)/肝臓専門医(2)/脳神経外科専門医(4)/腎臓専門医(2)/血液専門医(5)/超音波専門医(3)/透析専門医(2)/麻酔科専門医(1) ※カッコの中は専門医の人数です。

在宅医療、人材募集、推薦・連携

推薦・連携 下記の施設から推薦・連携されています。

※この情報は医療機関からの情報提供に基づいて掲載しています。

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その他の情報

この情報は都道府県の公開情報を元に、QLifeが独自に編集したものです。正確な情報に努めておりますが、内容を完全に保証するものではありません。

専門外来

骨粗鬆症外来/麻酔科ペインクリニック/物忘れ外来

予防接種

インフルエンザ
肺炎球菌ワクチン

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 循環器科
特色 78年7月の東京都CCU連絡協議会発足時からの13協力医療施設の一つとして、当センター循環器科は、高齢者の急性心筋梗塞、不安定狭心症、急性心不全などの救命・救急医療に対し、24時間体制での急性期医療を行っている数少ない施設の一つである。わが国における高齢者急性期病院のリーディングホスピタルを自負しており、ADL(日常生活活動度)の良い高齢者に対しては年齢を問わず、緊急冠動脈インターベンション治療を行うだけでなく、急性心筋梗塞後には早期リハビリテーションを行い、入院前とほぼ同等のADLの維持を目指している。また、高齢者では再発が少なくない慢性心不全についても生活の質の向上を目標とした管理を得意とする。さらに、高齢者に多い房室ブロック、洞不全症候群に対する電気生理学的検査とペースメーカー治療、心房粗動、上室性頻拍症に対するカテーテル焼灼法を実施している。さらに、遺伝子検索により一人ひとりの患者様に適した医療を考えるというオーダーメイド医療や、先進医療として血管再生治療を積極的に進めている。
症例数 年間の外来患者数25,731人、入院患者数998人である。そのうち、救急患者取り扱い数(09年度)は589人(救急車による搬送は283人)、集中治療室収容患者数は288例で、急性心筋梗塞64例、狭心症46例、心不全91例、不整脈26例、大動脈瘤および解離6例、肺血栓塞栓症5例などが主な疾患であった

血管病=心臓病や脳血管疾患の原因となる動脈硬化を血管病という概念でとらえ、生活習慣病の一つである高血圧に対しては、24時間携帯型血圧計を用いて夜間高血圧や仮面高血圧を検出し、きめ細かい血圧管理と治療を高血圧外来(桑島副院長)や血管ラボにて行っている。また、睡眠時無呼吸検査を含めた臓器障害の評価入院も行っている

★虚血性心疾患は平均年齢75歳の患者に対して、心臓カテーテルを年間427件、カテーテルインターベンションを192件行った。急性心筋梗塞に対しては、遠位保護デバイスや血栓吸引療法を施行し、新しい血管内超音波(VH)を駆使して不安定プラークの検出と動脈硬化に寄与する因子の解明を進めている。また、64列マルチスライスCTによる冠動脈の非侵襲的評価を行っている

★心不全は、原田部長のもと高齢者、超高齢者に特徴的な拡張不全性心不全の診断、治療に取り組んでおり、良好な治療成績をあげている

★不整脈に対して、発作性および慢性心房細動例などには経食道超音波検査による評価と、可能な限り抗凝固療法を施行し、脳梗塞、塞栓の予防に努めている。年間のペースメーカー植え込み件数は65例で、専門外来にて定期チェックを行っている

★閉塞性動脈硬化症に対しては、血管再生医療が先進医療の適用となり、血管内インターベンション治療、血管外科手術と、3種類の方法を駆使してそれぞれの患者様に適した治療を行っている。
医療設備 64列冠動脈MDCT、心臓MRI、3D(3次元)心エコー、アンギオ装置、血管ラボとして、頸動脈エコー(動脈硬化により頸の血管の壁が厚くなっていないか、狭窄がないかをみる)、ABI(足の血圧と腕の血圧の比)、大動脈脈波速度、脳MRI(かくれ脳梗塞があるかどうかを調べる)、AI(中心動脈血圧を推定する)、24時間血圧測定、サーモグラフィー(動脈硬化症による手足の血流障害を調べる)、FMD(血管の内皮機能を調べる)などの検査により動脈硬化の程度を評価し、その治療方針を決める。
所属スタッフ 桑島巌副院長(循環器、高血圧)、原田和昌内科総括部長(循環器、高血圧、心不全)、藤本肇部長(循環器、心血管インターベンション)、坪光雄介副部長(循環器、心血管インターベンション)、上田清悟副部長(循環器、血管再生)、石山泰三医師(循環器、不整脈)、田中旬医師(循環器、心エコー)、横田元医師(循環器、MRI)、青山里恵医師、杉江正光医師、鳥羽梓弓医師、今井靖子医師、田中文医師他、武田和大医師(循環器、心血管インターベンション)を含む非常勤医5人、研修医3人の計20人。
所属医師 桑島 巌  1945年生まれ 岩手医科大学卒
原田 和昌  1960年生まれ 東京大学医学部卒
  • セカンドオピニオン受入 △
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 ○
  • 執刀医指名 /

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 東京都版」(ライフ企画 2011年11月)

分野 糖尿病内分泌内科
特色 高齢者の糖尿病では全国有数の施設である。高齢者総合機能評価(CGA)の手法に基づいて、医師、看護師、栄養士、検査技師、薬剤師の多職種によるチーム医療により、身体活動度に応じた運動指導や低血糖やシックデイ(体調不良時)の対処法の指導、個別の栄養指導などに力を入れて、高齢糖尿病患者の治療を行っている。認知機能低下を伴った糖尿病患者でも、在宅で過ごすためにどのような援助が必要かという視点から治療を行っている。骨粗鬆症外来もあり、遺伝子解析によるオーダーメイド医療の研究も行っている。
症例数 現在、定期的に通院中の糖尿病患者は約2000人。3大合併症や大血管障害の進行防止のために、眼科、腎臓内科、循環器科、神経内科と協力体制をとっている。病棟は29床で、糖尿病、骨粗鬆症、その他の内分泌疾患を診療している。また、インスリン治療が困難となった2型糖尿病患者を対象に入院して、強化インスリン療法を行って、血糖を良くした後に、インスリン治療を経口血糖降下薬に変更する試みも行い、約85%でインスリンの離脱に成功している。さらに、糖尿病患者を対象に、腹部内臓脂肪や動脈硬化の合併症、動脈硬化の危険因子を評価し、きめ細かい合併症の対策を練るための3~5日間のクリニカルパス入院を行っている。持続血糖モニター(CGM)を用いて、高齢者に多い無自覚性低血糖を評価することも盛んに行っている。また、35年以上の歴史がある「育寿会」という糖尿病の患者会の活動も活発で、スタッフが患者やその家族と共に歩み、患者のQOL(生活の質)が維持、向上できるような治療をめざしている。
医療設備 CGM(3台)、MRI、CT、頚動脈エコー、甲状腺エコー、骨密度測定装置(DXA)。
所属スタッフ 荒木厚内分泌科部長(糖尿病、病態栄養、老年病)、井藤英喜センター長(糖尿病、老年病)、森聖二郎臨床研究推進センター部長(糖尿病、老年病)、千葉優子副部長(糖尿病、内分泌)、田村嘉章(糖尿病、内分泌、老年病)、金原嘉之、研修医1~2人、非常勤医2人:服部明徳、浅海直。
所属医師 荒木 厚  1957年生まれ 京都大学医学部卒
  • セカンドオピニオン受入 ○
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 △
  • 執刀医指名 /

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 東京都版」(ライフ企画 2011年11月)

分野 老年科
特色 72年の開設以来、高齢者への急性期医療とQOL(生活の質)を重視し、全人的包括的医療を提供しているわが国の高齢者医療におけるリーディングホスピタルである。急性期を過ぎた後も地域の医療機関や介護・福祉施設と連携しながら、一貫した医療や介護を受けられるように退院支援に力を入れている。総合内科および臓器別の高度専門医療を基盤とし、各科相互の密な連携のもとに高齢者のほぼすべての医療要望に応えている。高齢者の総合機能評価法(CGA)を取り入れたチーム医療、クリ二カルパスによる医療を推進している。また、高齢者いきいき外来、骨粗鬆症外来、物忘れ外来、血管外科、ストーマ(人工肛門)外来、さわやか排尿外来などの特徴のある外来を開設し、高齢者のニーズに的確に応えている。さらに、遺伝子検索により一人ひとりの患者に適した医療を考える医療(オーダーメイド医療)や、下肢難治性潰瘍に対する血管再生治療などの最先端医療にも取り組んでいる。90人の常勤研究員と多数の非常勤および大学院生などで運営されている研究所とともに、わが国の老年医学・老年学の発展に寄与している。
症例数 診療活動としては、10年度は外来延べ患者数200,359人、入院延べ患者数182,938人であった。年間救急患者取り扱い数は6,607人(救急車による搬送は2,618人)で、救急入院は3,257人であった

★診療科構成は内科系11科、外科系11科、リハビリテーション科および放射線診断科、放射線治療科、外来化学療法科、緩和ケア科の計27科構成である。総合内科外来では高齢者の内科の全般的な診療を行い、必要な場合は専門外来への紹介を行っている

★救急医療に関しては、2次救急病院として24時間体制で対応している。循環器内科は東京都CCUネットワークの加盟施設として、急性心筋梗塞、不安定狭心症、急性心不全などの救急・救命医療に対する24時間体制での急性期治療を行っている。また、東京都脳卒中救急搬送体制に参画し、24時間体制で血栓溶解療法を含む超急性期・急性期脳卒中診療を行っている

★一方、心臓病や脳血管疾患の原因となる動脈硬化を血管病という概念としてとらえ、その評価と進行予防を糖尿病・代謝・内分泌内科、循環器内科(高血圧外来)や血管ラボにて行っている

★各診療科では、単に疾患の診断、重症度のみならず、身体機能、精神心理機能、家族や社会的状況を総合的に評価し(高齢者総合機能評価)、QOLを重視する立場から治療方針を決めている。
医療設備 ★CT、MRI、SPECT(急性期脳血管障害や認知症の診断、治療に役立てる)、PET(認知症、癌の診断)

★循環器系検査として、64列冠動脈MDCT、3D(3次元)心エコー、アンギオ装置

★血管ラボとして、頸動脈エコー(動脈硬化により頸の血管の壁が厚くなっていないか、狭窄がないかをみる)、ABI(足の血圧と腕の血圧の比)、大動脈脈波速度、脳MRI(無症候性脳梗塞があるかどうかを調べる)、AI(中心動脈血圧を推定する)、FMD(血管の内皮機能を調べる)、24時間血圧測定、サーモグラフィ-(動脈硬化症による手足の血流障害を調べる)などの検査により動脈硬化の程度を評価し、その治療方針を決める

★骨密度検査。
所属スタッフ 井藤英喜センター長(糖尿病・代謝・内分泌)、桑島巌副院長(循環器、高血圧)、小林秀副院長(脳神経外科)、原田和昌内科総括部長(循環器)、黒岩厚二郎外科総括部長(消化器外科)(全員日本老年医学会の役員、代議員)を含む、常勤医104人、非常勤医師79人、研修医31人の計214人。
所属医師 井藤 英喜  1970年京都大学医学部卒
桑島 巌    1971年岩手医科大学卒
小林 秀    1973年東京大学医学部卒
  • セカンドオピニオン受入 △
  • 初診予約 ○
  • 主治医指名 ○
  • 執刀医指名 /

○=可能 △=条件付きで可 ×=不可 /=未回答

「医者がすすめる専門病院 東京都版」(ライフ企画 2011年11月)

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治療実績

疾患名 病気名 治療実績 順位
合計件数 手術あり 手術なし 東京都 全国
神経系疾患 脳腫瘍 29 0 29 45位 -
未破裂脳動脈瘤 11 0 11 - -
非外傷性頭蓋内血腫(非外傷性硬膜下血腫以外) 63 0 63 36位 -
非外傷性硬膜下血腫 21 21 0 27位 -
脳梗塞 304 30 274 13位 -
脳卒中の続発症 78 0 78 2位 12位
脳血管障害 18 0 18 41位 -
パーキンソン病 99 0 99 5位 15位
基底核等の変性疾患 51 0 51 3位 8位
水頭症 19 0 19 11位 -
てんかん 38 0 38 - -
眼科系疾患 白内障、水晶体の疾患 1222 1222 0 6位 15位
黄斑、後極変性 258 23 235 5位 19位
眼瞼下垂 12 12 0 35位 -
硝子体疾患 10 10 0 28位 -
眼瞼、涙器、眼窩の疾患 11 11 0 13位 -
耳鼻咽喉科系疾患 扁桃周囲膿瘍、急性扁桃炎、急性咽頭喉頭炎 13 0 13 - -
睡眠時無呼吸 19 0 19 - -
顔面神経障害 13 0 13 34位 -
前庭機能障害 45 0 45 34位 -
慢性化膿性中耳炎・中耳真珠腫 10 10 0 34位 -
呼吸器系疾患 肺の悪性腫瘍 350 28 322 37位 -
胸壁腫瘍、胸膜腫瘍 16 0 16 23位 -
肺炎、急性気管支炎、急性細気管支炎 356 23 333 3位 44位
誤嚥性肺炎 178 17 161 13位 -
慢性閉塞性肺疾患 25 0 25 29位 -
呼吸不全(その他) 10 0 10 40位 -
胸水、胸膜の疾患(その他) 31 0 31 3位 19位
気胸 13 0 13 - -
循環器系疾患 急性心筋梗塞(続発性合併症を含む。)、再発性心筋梗塞 66 44 22 36位 -
狭心症、慢性虚血性心疾患 341 127 214 48位 -
頻脈性不整脈 34 0 34 - -
弁膜症(連合弁膜症を含む。) 38 16 22 34位 -
心不全 442 74 368 2位 12位
高血圧性疾患 19 0 19 10位 -
解離性大動脈瘤 28 13 15 23位 -
非破裂性大動脈瘤、腸骨動脈瘤 52 33 19 13位 -
閉塞性動脈疾患 102 42 60 20位 -
静脈・リンパ管疾患 105 89 16 2位 -
徐脈性不整脈 55 44 11 38位 -
その他の循環器の障害 10 0 10 25位 -
消化器系疾患、肝臓・胆道・膵臓疾患 食道の悪性腫瘍(頸部を含む。) 78 38 40 31位 -
胃の悪性腫瘍 152 89 63 40位 -
結腸(虫垂を含む。)の悪性腫瘍 844 426 418 1位 2位
直腸肛門(直腸S状部から肛門)の悪性腫瘍 89 13 76 - -
肝・肝内胆管の悪性腫瘍(続発性を含む。) 52 36 16 - -
胆嚢、肝外胆管の悪性腫瘍 18 18 0 - -
膵臓、脾臓の腫瘍 86 18 68 24位 -
小腸大腸の良性疾患(良性腫瘍を含む。) 193 164 29 - -
穿孔または膿瘍を伴わない憩室性疾患 86 15 71 24位 -
食道、胃、十二指腸、他腸の炎症(その他良性疾患) 172 74 98 6位 20位
胃十二指腸潰瘍、胃憩室症、幽門狭窄(穿孔を伴わないもの) 47 28 19 38位 -
鼠径ヘルニア 73 73 0 - -
閉塞、壊疽のない腹腔のヘルニア 13 13 0 48位 -
潰瘍性大腸炎 12 0 12 36位 -
虚血性腸炎 25 0 25 29位 -
ヘルニアの記載のない腸閉塞 101 14 87 47位 -
内痔核 10 10 0 43位 -
肝硬変(胆汁性肝硬変を含む。) 64 22 42 26位 -
胆嚢水腫、胆嚢炎等 46 30 16 - -
胆管(肝内外)結石、胆管炎 68 53 15 - -
急性膵炎 26 0 26 36位 -
腹膜炎、腹腔内膿瘍(女性器臓器を除く。) 17 17 0 - -
その他の消化管の障害 13 0 13 49位 -
筋骨格系疾患 骨の悪性腫瘍(脊椎を除く。) 12 0 12 32位 -
上肢末梢神経麻痺 22 22 0 9位 -
膝関節症(変形性を含む。) 116 104 12 4位 -
脊柱管狭窄(脊椎症を含む。) 頸部 19 19 0 28位 -
脊柱管狭窄(脊椎症を含む。) 腰部骨盤、不安定椎 71 46 25 35位 -
股関節骨頭壊死、股関節症(変形性を含む。) 83 83 0 16位 -
関節リウマチ 102 0 102 7位 43位
痛風、関節の障害(その他) 15 0 15 6位 41位
全身性臓器障害を伴う自己免疫性疾患 89 0 89 17位 -
皮膚・皮下組織の疾患 皮膚の悪性腫瘍(黒色腫以外) 16 16 0 20位 -
皮膚の良性新生物 13 13 0 41位 -
急性膿皮症 40 0 40 - -
褥瘡潰瘍 21 0 21 1位 4位
乳房の疾患 乳房の悪性腫瘍 41 27 14 - -
内分泌・栄養・代謝に関する疾患 その他の体液・電解質・酸塩基平衡障害 25 0 25 28位 -
腎・尿路系疾患及び男性生殖器系疾患 膀胱腫瘍 49 39 10 - -
前立腺の悪性腫瘍 111 21 90 - -
上部尿路疾患 23 23 0 - -
前立腺肥大症等 49 49 0 9位 -
ネフローゼ症候群 14 0 14 26位 -
慢性腎炎症候群・慢性間質性腎炎・慢性腎不全 116 42 74 43位 -
急性腎不全 13 0 13 - -
腎臓または尿路の感染症 116 0 116 14位 -
水腎症(その他) 23 23 0 20位 -
血液・造血器・免疫臓器の疾患 急性白血病 27 27 0 39位 -
非ホジキンリンパ腫 134 38 96 26位 -
多発性骨髄腫、免疫系悪性新生物 14 0 14 29位 -
骨髄異形成症候群 155 105 50 1位 5位
貧血(その他) 49 34 15 6位 15位
外傷・熱傷・中毒 頭蓋・頭蓋内損傷 33 10 23 - -
胸椎、腰椎以下骨折損傷(胸・腰髄損傷を含む。) 23 0 23 - -
前腕の骨折 11 11 0 - -
股関節大腿近位骨折 109 89 20 15位 -
その他 手術・処置等の合併症 35 24 11 - -

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