診療科目

内科精神科神経科心療内科歯科 /児童精神科

診療時間

午前 午後 その他
9:00 - 11:30
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9:00 - 11:30
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9:00 - 11:30
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休診日:日・祝

※診療時間は、変更される事や、診療科によって異なる場合があるため、直接医療機関のホームページ等でご確認ください

施設情報

駐車場 人間ドック カード 院内処方 セカンド
オピニオン
- - -
公式サイト http://www.hannan.or.jp/
アクセス JR阪和線津久野駅からバス15分
駐車場 無料:187台
混雑状況 比較的混まない時間帯
・水曜の午前
・月~金曜の12~13時
・精神科: 月~金曜の12~13時
・心療内科: 木曜の11時 ※口コミや調査による未検証情報です。 あくまで参考レベルでの利用に留めてください。
病床数 精神病床(690) ※カッコの中は病床数です。
病棟別病床数 精神科救急病棟(168)、精神科急性期治療病棟(111)、精神科療養病棟(60)、認知症治療病棟(60) ※カッコの中は病床数です。
外国語対応 英語

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専門医

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専門外来、各種療法、介護・福祉など

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専門外来

思春期専門外来/睡眠障害専門外来/児童・思春期専門外来/女性外来/往診相談外来/口腔心身症外来

各種療法

精神科作業療法
理学療法
言語聴覚療法

介護・福祉、他院外サービス等

神経科デイケアサービス
グループホーム
地域活動支援センター
発達障害者支援センター
就労移行支援事業所
訪問看護ステーション

救急・災害対策医療

救急告示病院(二次)

医療機器

内視鏡
全身用X線CT
NMR-CT(MRI)
骨塩量測定装置
超音波診断装置
X線テレビ装置
自動生化学分析装置
ホルター心電計
除細動器
自動検査機
光トポグラフィ

患者数、在院日数

平均入院患者数※2016年4月〜11月 629.5人/日
平均外来患者数※2016年4月〜11月 227.5人/日
平均在院日数※2016年4月〜11月 精神 87.7日

名医の推薦分野

この病院は、複数の有名専門医(※)の間で「自分や家族がかかりたい」と推薦されています。 推薦を受けた分野(科目、領域)は以下です。記載内容はいずれも取材・調査回答書より。※推薦、選定して頂いた有名専門医の一覧表

分野 精神科
特色 当精神科病院の基本方針は①人を大切に患者さんやご家族にやさしい医療を提供②最新の医療と予防から在宅支援まで一貫した医療を提供③緑あふれる安全・快適な治療環境を提供④地域の中核医療として保健・福祉・医療へ貢献⑤信頼うる医療とすぐれた医療従事者の育成である。この下で急性期・メンタルケア・リハビリテーションを軸に総合的な精神科医療を行っている。急性期治療では病診・病病連携を推進し(紹介率63.3% 逆紹介率68.0%)、早期治療・早期回復に努めている。また大阪府精神科救急告示病院としての精神科救急・緊急措置入院を委託され24時間迅速な救急体制を敷いている。メンタルケアでは、近年増加する神経症圏やうつ病等の治療や睡眠障害の専門治療を行うなど、日常のストレスフルな生活から開放され自律的な回復を目的とした療養環境を整備している。リハビリテーションでは作業療法やデイケアをいち早く取り入れ、患者さんのQOLの向上に努めている。また地域連携室と医療福祉相談室の専用窓口を設け、速やかな受診体制の確保と、安心して療養に専念されるよう医療福祉相談を行っている。さらに関連部門との綿密な連携により体系的な地域リハビリテーションを展開している。施設基準においては精神科救急入院料算定病棟(スーパー救急病棟)、急性期治療病棟、措置・緊急措置入院・応急入院、特定病院、厚生労働省臨床研修指定病院(協力型)、日本睡眠学会睡眠医療認定施設、日本病院機能評価認定施設、日本精神神経学会「精神科専門医制度研修施設」の認定を受けている。関連施設にはケアホーム5カ所、訪問看護ステーション、ヘルパーステーション、居宅介護支援事業所があり、地域生活支援センター(地域活動支援I型・相談支援事業)を中核とした包括的地域支援体制を敷いている。
症例数 (09年度実績)

外来部門=年間外来患者延べ数41,861人。1日あたりの外来平均患者数141.4人。入院:統合失調症35.1%、気分感情障害20.3%、神経症・ストレス障害15.1%、器質性精神障害8.6%。退院:統合失調症35.4%、気分感情障害21.2%、神経症・ストレス障害10.8%、器質性精神障害9.1%。デイケアは50単位2カ所を運営している。第1デイケアは活動性を高めることや急性治療へのポストホスピタルの機能をもつ。第2デイケアは生活リズムの維持や再発予防を目的とする。延べ利用者は、月平均2,136人、1日あたりの平均参加者は86.9人である。利用者は統合失調症68%、脳気質性精神病13%、うつ病5%、その他14%である

入院部門=入院病棟には精神科救急入院料算定病棟(スーパー救急99床)、精神科急性期治療病棟(60床)、精神療養病棟(2病棟120床)、メンタルケア病棟(51床)、リハビリテーション病棟(60床)、精神病棟(2病棟120床)、老人病棟(120床)、合併症病棟(60床)等の計12病棟(690床)に機能分化している。年間入院患者数2,244人(女性55%、男性45%)。月平均入院患者数187人、年間新入院患者1,361人(61%)、平均在院日数105.1日、年平均病床利用率93.9%、開放率は50%である。在院患者疾患の内訳は、統合失調症(65.3%)が最も多く、気分障害(12.6%)、器質性精神病(11.0%)、神経症・ストレス関連障害(5.1%)と続く。年間退院患者数2,258人、年間平均患者数648.2人である。作業療法の年間利用者は2,815人で1日あたりの作業療法平均参加者数は139人である。服薬指導年間13,817人で、月平均1,151.4件の実績がある

外来診療=専門外来:睡眠時無呼吸症候群・不眠症・過眠症・むずむず足症候群等の睡眠外来、強迫性障害・摂食障害・不安障害・チック症・広汎性発達障害、注意欠陥多動性障害等の小児精神外来。他に歯のかみ合わせの不具合や顎関節症等の口腔心身症外来、女性専用の女性外来、物忘れ外来、往診外来、漢方外来等の専門治療を行っている。
医療設備 CT、X線検査(CR)、心電図(ホルター心電図)、安静時脳波検査、終夜睡眠ポリグラフ検査(PSG)、非観血的連続血圧測定、経皮的動脈血酸素飽和度測定、一般血液検査、尿検査、喀痰検査など。

「医者がすすめる専門病院 大阪・奈良」(ライフ企画 2011年5月)

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