むず痒さとエピナスチン塩酸塩20の効果について2019/06/14

どうぞ宜しくお願い致します。 先週辺りから、夜、お布団に入ると、身体のあちこちが、むず痒くなるようになり、 日に日に痒みが酷くなって来ている気がします。 初めは、お布団にダニが居るからなのかと思ったので、ダニを退治出来る限りの事はとにかくやりました。 その甲斐あってか、寝始めのむず痒さは無くなったのですが、朝方から起床後しばらく、身体中が痒くて仕方ありません。 昨年まで、「慢性じんましん」で「エピナスチン塩酸塩20」を服薬しており、昨年の11月に痒みが落ち着いて来た為、皮膚科医の指示の元、断薬しました。 その時に、皮膚科医がまた痒くなって来た時の為に一応出しておくねと多めに処方してくれていたエピナスチン塩酸塩20があったので、(処方されてから7ヶ月経っています) 今日のお昼に服用したのですが、夜にはもう痒くなって来てしまい、 24時間効くはずなのにと絶望してしまいました。 処方されてから7ヶ月も経っていると、お薬(エピナスチン塩酸塩)の効果は薄れてしまうのでしょうか? また、上記の症状から、どんな病名が予測されますでしょうか? お忙しい中、大変申し訳ございません。 ご返答のほど、宜しくお願い致します。 (40代/女性)

あば先生

皮膚科

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