膜性腎症の治療の方法について2020/06/08

私55歳女性です。膜性腎症と今年3/16に診断されました。2/27に腎生検をば受けました。2/27の受診結果はアルブミン3.0 クレアチニン0.64 蛋白 300 潜血2+ 本日の受診結果はアルブミン3.3 クレアチニン0.49 eGFR99.1 蛋白 100 潜血+- 私は糖尿病治療を2015年から行ってます。 現在はアバプロ錠、スーグラ錠、ゼチーア錠を服用してます。 主治医は今後の治療は検査の結果を見ながら免疫抑制材料の服用かステロイドの服用を進めるかを決めると説明されました。 治療については入院治療が必要と言われました。主治医としては、これからコロナの第2波、第3波が来る恐れよりコロナが終息してから治療に入りたい。と言われました。 私も正社員で働いている事と娘が高校3年です大学受験が終わってからの治療が望ましいとは思っているのですが。 しかしながら、治療を先延ばしにしても良いものか不安があります。 また、早く治療を進めた方が、早く治るのでしょうか。 よろしくお願いします (50代/女性)

雪国の画像診断医先生

放射線科

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