30代、女性、高所転落2020/09/01

30代の女性である妻が、高所より転落しました。 現在は、急性硬膜下血腫、大動脈損傷、肋骨、肩甲骨を含む多発骨折、肺血胸で入院中です。 現在は、転落より5日目ですが、3日目には筆談で色々とやり取りができている状態で、強い息苦しさはあるようです。 現在はICUにいる状況です。 医者からは、脳に関してでしょうが、増悪傾向にはないとのことです。 肋骨については、ドレーンが抜ければコルセットを着けるとの話なんですが、肋骨が左側八本も折れ、コルセットなんかつけるのですか? フレイルチェストとは奇異運動を指すものと素人ながらに理解してるのですが、奇異運動がなければ、肺血胸のドレーンを抜き、コルセットなんをかをつけるんですか? その場合、外科的な肋骨の手術は行わないのでしょうか? ちなみに先生方はこの文面の内容でおよそどのくらいの入院期間が必要と思われますか? また山を越えたとみますか? (30代/女性)

ピーちゃん先生

整形外科

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