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[ヘルスケアニュース] 2014/02/28[金]

 栄養剤や栄養補助食品というと、多くの方はビタミン剤のようなサプリメントやビンのドリンク剤が思い浮かぶかもしれません。調剤薬局やネット通販でも購入できるなど、非常に身近になった栄養剤・栄養補助食品のジャンルに、医師がその効果を認め、がん治療など最先端の医療現場で利用されているものがあるのを知っていますか?それが、「プロシュア®」をはじめとした、アボット・ジャパンの栄養機能食品・健康食品です。世界有数の医薬品メーカーであるアボット・ジャパン。経腸栄養剤の分野のリーディングカンパニーである同社では、医薬品だけでなく、処方箋が無くても購入できる栄養機能食品や健康食品も提供。世界中の人々の栄養に貢献しています。

食事の代わりではなく、食事にプラスして栄養摂取を
深刻化する高齢者の低栄養対策にも

 今、高齢者の低栄養が深刻な問題となっています。粗食や偏食を繰り返すと、気づかないうちに栄養素が不足し、体重減少や骨や筋肉、脂肪量が低下し、血液中のタンパク質が低下する低アルブミン血症のほか、さまざまな病気になるリスクも高まります。また、病気の治療中に低栄養状態になると、回復が遅れるだけでなく、合併症や死亡率のリスクも増加するデータもあります。こうした状態を防ぐためには、タンパク質などに加えて、バランスよくさまざまな栄養を摂取することが大切です。アボット・ジャパンは、これらのバランスを整えるため、「普段の食事にプラスして」の栄養機能食品・健康食品の摂取を提案しています。栄養機能食品・健康食品というと「食事の代わりに」「飲食がままならないほど弱った時に」と考える方も多いかもしれませんが、そうではなく、普段の食事にプラスすることで、より健康な毎日を、より楽しく食事ができる生活になることを同社では提案しています。

さんま1尾に匹敵するEPAとDHAで脳卒中や心臓病の死亡リスクも低下

 「プロシュア®」は1パックあたり、EPA1056mg、DHA480mgを配合したドリンクタイプの栄養機能食品。厚生労働省が国民の健康維持のために公表している「食事摂取基準」では、1日に1000mg以上のDHA・EPA摂取することが推奨されています。魚を食べる機会の多い私たち日本人ですが、実は半数以上がこの1日1000mgの基準をクリアしていません。

 加えて最近、「さんま1尾程度のEPAとDHAの摂取で脳卒中や心臓病の死亡リスクが20%低下する」というニュースを目にした方も多いと思います。さんま1尾には約1720mgのEPAとDHAが含まれていますが、プロシュアは1パックで合計1536mgと約90%の量が摂取できます。さらに、プロシュアは、たんぱく質を1パック16g配合。人の体を構成する成分であるたんぱく質を効果的に摂取することが可能です。味もキャラメル味と飲みやすく、普段の食事と一緒に、もしくは食後にデザート感覚で飲まれる方も多いそうです。

がん治療の現場で医師に選ばれる
栄養摂取だけでなく、がん炎症を抑える効果も

 アボット・ジャパンの栄養機能食品・健康食品は、その効果を医師から信頼されており、医療現場、特にがん治療の最前線で患者さんに利用されています。近年、食欲不振や吐気・嘔吐などの「悪液質」と呼ばれる症状をどう解消するかに注目が集まっています。悪液質は抗がん剤治療の副作用として起こる場合も多く、食欲不振や吐気に悩まされながら、いかにして効率的に栄養補給を行い、体重減少を防ぐかが重要となっています。そうしたなか、プロシュアは、がん患者さんが効率的に栄養を摂取するサポーターして、栄養を補助するだけでなく、配合されているEPAががんの炎症を抑える役割を持っていることが近年の研究で分かってきています。

 医療の最先端でも活用されているアボット・ジャパンの栄養機能食品・健康食品。在宅で治療中の方はもちろん、家族の健康を守るために活用されている方も多いとのこと。ぜひ、試してみてはいかが?

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