イブロックフィルムプラスター 30枚

市販薬セルフメディケーション税制対象

イブロックフィルムプラスター 30枚の基本情報

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作用と効果

鎮痛消炎プラスター
温感タイプ
うすくて目立たないはり薬
においが気にならない
肩こり 腰痛 筋肉痛 関節痛

薬のはたらき
サリチル酸グリコール:8.0g ・炎症を鎮め、痛みをおさえる
l-メントール:5.0g ・清涼感による刺激と軽い知覚麻痺で痛みをおさえる
トコフェロール酢酸エステル(ビタミンE):0.5g ・抹消の血行を促進する
ノニル酸ワニリルアミド:0.01g ・温感刺激により血管を拡張し、血行が促進され鎮痛を補助する
膏体100g中

こんな方におすすめ
●肩こり、腰痛などにすぐれた効き目を実感したい方
●うすくて目立たないはり薬をお探しの方
腰痛、打撲、捻挫、肩こり、関節痛、筋肉痛、筋肉疲労、しもやけ

使用上の注意

1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること
関係部位・・・症状
皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、はれ、痛み
3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること

用法・用量

ライナー(はくり紙)をはがし、1日1~2回患部に貼付する。

(1)用法・用量を厳守すること。
(2)小児に使用させる場合には、保護者の指導監督のもとに使用させること。
(3)打撲(うちみ)、捻挫にははれがひいてから使用すること。
(4)汗をかいたり、患部がぬれているときは、よく拭き取ってから使用すること。
(5)本剤を貼った患部をコタツや電気毛布等で温めないこと。
(6)本剤を貼ったまま、あるいははがした直後に入浴しないこと。(強い刺激を感じることがあるので、少なくとも入浴の1時間前にははがし、入浴後は30分位してから使用すること。)
(7)本剤に触れた手で、目の周囲、口唇、鼻孔、その他の粘膜にさわらないこと。
(8)皮膚の弱い人は、本剤を同じ所に続けて使用しないこと。(使用前に腕の内側の皮膚の弱い箇所に、1~2cm角の小片を目安として半日以上貼り、発疹・発赤、かゆみ、かぶれ等の症状が起きないことを確かめてから使用すること。)

禁止事項

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)

次の部位には使用しないこと
(1)目の周囲、粘膜等。
(2)湿疹、かぶれ、傷口。

成分・分量

本品1平方メートル(膏体100g)中
サリチル酸グリコール・・・8.0g
l-メントール・・・5.0g
トコフェロール酢酸エステル・・・0.5g
ノニル酸ワニリルアミド・・・0.01g

添加物として、スチレン・イソプレン・スチレンブロック共重合体、流動パラフィン、脂環族飽和炭化水素樹脂、ポリブテン、BHTを含有する。

保管方法

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。未使用分はもとの袋に入れ、開封口をきちんと二重に折り曲げて保管すること。
(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)使用期限を過ぎた製品は使用しないこと。

医薬品情報

製薬会社

テイコクファルマケア株式会社

希望小売価格

30枚入り980円

剤形

パップ剤

医薬品分類

  • 第3類医薬品
  • 一般用医薬品

JANコード

4987373080760

更新日付:2024年07月03日

薬には効果(ベネフィット)だけではなく、副作用(リスク)があります。副作用をなるべく抑え、効果を最大限に引き出すことが大切です。このために、この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です。

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ご利用に当たっての注意事項

  • ・掲載している情報は、セルフメディケーション・データベースセンターから提供されたものです。
  • ・イブロックフィルムプラスター 30枚を適正に使用したにもかかわらず副作用などの健康被害が発生した場合は(独)医薬品医療機器総合機構(電話:0120-149-931)にご相談ください。
  • ・より詳細な情報を望まれる場合は、購入された薬局・薬店の薬剤師におたずねください。
  • ・当サービスによって生じた損害について、株式会社QLife及び、セルフメディケーション・データベースセンターではその賠償の責任を一切負わないものとします。