結節性紅斑について2016/06/09

結節性紅斑のことに、ついてお尋ねします 1ヶ月半程前に、右膝に5センチほどの、赤い大きな痣を最初に見つけました 少し押さえると痛みがあり、しこりもあったので、その時は、何処かにぶつけたのかなぁと思い放置してましたが、気になるので、整形外科を受診したら、 (何処かにぶつけたのだろう、様子を見てください)と、言われました その後、左太ももに5ミリ程度の芯のある少し赤みのある斑が、できたのですが、放置していました その後、左脛に、2センチほどの、紅斑を1ヶ月前に見つけて、気になるので、皮膚科にいったところ、 (おそらく結節性紅斑で、あまり動かないように)と、言われて非ステロイドクリームだけ、いただきました その翌日から、脛の斑は、痛みも和らいで、治まってきているのですが、同時に3ミリ程度の圧痛のある紅斑が、左膝に2つ、ふくらはぎの裏に1つ、右膝に1つ、右太ももに、1つと、少し赤くできています 皮膚科で、生検を依頼したのですが、 (こんなに小さいと、結果が出ないとこともあるので、もっと、大きくなったら、生検してみましょう) と、言われました そこで、質問なのですが 最初の大きな紅斑が、できたときに、扁桃腺炎、咽頭炎、関節痛、といった、特になんの、予兆もなかったのですが、やはり結節性紅斑なのでしよまうか 血液検査では、炎症反応や、特にどこも、異常はないのです 血液検査などで、膠原病からくる、結節性紅斑も否定されました 今現在は、最初の紅斑は、うっすらと痣が残っていて、後は、赤く虫さされ程度の大きさで、痛みは押さえると、ニキビのような痛さがある程度なのですが、それでも、安静にしておく必要があるのでしょうか? これといった、原因が、なにか、わからないので、不安です よろしくお願いいたします 長文を読んでいただき、ありがとうございます (50代/女性)

manon先生

皮膚科

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