乳児の左足化膿性股関節炎の術後について2017/05/28

4月24日に10ヵ月の息子が化膿性股関節炎の診断で緊急手術を受けました。 ドレーンは3日程度で自然に抜けたのですが膿が続くまま傷が閉じ、発熱も頻発。 息子は動きは激しいですが痛い方の足をかばって力をかけたり動かすことはありませんでした。 レントゲンやMRI、針生検の結果、骨髄炎と思われる部分もみられ、5月18日に再手術となりました。 足はシーネ固定。 ドレーンは1本留置されており、まだ膿は出ていますが、発熱等がないため前回より経過は良く思えます。 ただ、前回CRPは上がり下がりあったものの1を切っていても2度目のようなことになっていて 安心できる材料が息子が足を動かすことしかありません。 固定されているとはいえ寝返りもずり這いもできる中、相変わらず足には力をかけていないようなのですが 乳児の場合術後経過が良い場合どれくらいから足を動かせるようになるものなのでしょうか。 個人差はあるかと思いますが、広く見てこれくらいかかることもあるといった具体的なことが知りたいです。 (乳幼児/男性)

ピーちゃん先生

整形外科

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