アキレス腱手術後の創傷部位治療とリハビリについて2018/10/05

8月16日にアキレス腱断裂に対する縫合手術を受けましたが、創傷部位が閉じないため、再度9月19日に創傷部位を開き、消毒と悪くなった組織を切除し、縫い合わせました。9月26日に抜糸をし、10月5日に通院し、創傷部位の診察を受けたところ、やはり閉じずに開いてきているとのことでした。今後の処置としては、皮膚移植とVAC療法による治療が最適とのことで、再々手術の提案を受けました。やはりこの治療が最適なのでしょうか。他方で、リハビリについては、通常どおり行って良いと言われましたが、更に創傷部位が開かないかが心配で、前向きに取り組めそうにありません。リハビリは通常どおり、ある程度負荷をかけたリハビリを行っても問題ないのでしょうか。ちなみにアキレス腱はくっついていると診断されてはいます。足を地面につけることなく、1.5か月経過し、我慢の限界を迎えそうです。どうか教えてください。 (30代/男性)

ピーちゃん先生

整形外科

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