強度近視の今後のリスク2018/12/21

強度近視の30代前半です。 小学生から視力低下し、中学生の頃からコンタクトレンズを使用しています。今の度数は大学生の頃からほとんど同じくらいで経過しており、コンタクトレンズ右−7.50左−6.50です。視力検査で0.6〜0.8程度だったと思います。1年半前に検査した際、本来であれば、もう少し度数を上げた方が良いと指摘を受けましたが、産後で眼鏡を使用していたので、そのままの度数にしています。なので、本来は-9.00に近いのかもしれないです。また、怪我をして一度、網膜剥離のレーザー治療をしています。その経過の中で、網膜剥離以外も様々チェックされましたが、指摘を受けた記憶がないので、異常は無かったと思われます。 質問は以下です。 1.これから更に視力低下する可能性はあるでしょうか。 2.強度近視の人は失明に繋がる疾患のリスクがあると耳にします。特に黄斑部の異常があると良くないようですが、黄斑部等の異常を指摘されておらず、定期的に検査を受けていれば、失明までの心配は大丈夫でしょうか。 3.調べると強度近視と病的近視とありますが、飛蚊症があるのですが、病的近視になっているということでしょうか。 3.夫も-10.0に近い強度の近視です。子供も近視になる可能性は高いと思いますが、環境的要因で近視の程度を予防できるのでしょうか。強度近視まではなって欲しくないなと思っているので。 自分の視力、子供の視力が心配で不安になり相談させてもらっています。 (30代/女性)

はっし~先生

病理

関連する医師Q&A※回答を見るには別途アスクドクターズへの会員登録が必要です。

Q&Aについて

掲載しているQ&Aの情報は、アスクドクターズ(エムスリー株式会社)からの提供によるものです。実際に医療機関を受診する際は、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願い致します。本サイトの利用、相談に対する返答やアドバイスにより何らかの不都合、不利益が発生し、また被害を被った場合でも株式会社QLife及び、エムスリー株式会社はその一切の責任を負いませんので予めご了承ください。