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コンバインド検査のPAPP-A値だけが低い2019/11/23
39歳初めての妊娠です。 出産時39.9歳の高齢の為、出生前診断(コンバインド検査)を13週1日で受けてきました。 エコーでの所見は Fetal heart activity 151bpm CRL 71.1mm NT 1.68mm で、エコーだけの判断だと 21トリソミー 1/421 でした。 ただ、血液検査の結果が悪くて NTが0.88MoM PAPP-Aが0.38MoM hcgが1.09MoM でした。 確率の問題だし捉え方にもよると思いますが、私はPAPP-Aの数値が気になって仕方がありません。 PAPP-Aの数値のせいでリスクカットオフ値が1/220に対して、私の結果は1/200でダウン症が陽性となってしまいました。 0.5%だしそこまで不安になることではないとも捉えられますが、 PAPP-Aの値が低いと胎盤に今後問題がでてくる可能性があるとも聞いてから、白黒はっきりさせたい気持ちになってきております。 現に13週後半から茶おりやピンク色の出血もあり、胎盤に問題があるのか……という不安も出てきています。 不妊治療先の主治医は腹痛がなければ問題がないとおっしゃってくださいましたが、腰痛と軽い腹痛が出てきました。 ダウン症の場合は諦める方向性で考えています。 はっきりさせないのなら、羊水検査だとは思うのですが、大学病院の医師からはNIPTでもまだ週数的に余裕はあるとのことで、NIPTにしようかと思っています。 ダウン症以外の心疾患や後天的な障害の場合は受け入れようと思っています。 現時点でPAPP-A低値のリスクと改善策、 NIPTで陰性であってもPAPP-Aの値はおっていった方がいいのか、ご教授願いたいです。 (30代/女性)
じょい先生
婦人科
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