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ALSの可能性、針筋電図の有効性2019/12/02
何度も質問させてもらっているものです。 ALSについてですが、現在の症状 10月半ばから全身のぴくつき長い時は同じ箇所が1、2時間続くこともある。 11月に入り左腕の重だるさ、疲れやすい、筋トレすると張りやすい、上腕三頭筋から前腕にかけて引っ張られるような感じ、手首が石灰化していると言われ動かしにくい。 体重は10月から5キロ程増えています。 握力は10月から40程度でさほど変化なく左利き手の方が弱いです。 11月半ばに脳神経内科受診し脊椎、腰椎、脳MRIを撮り、血液検査コルチゾール高値、神経伝導速度、針筋電図6箇所?程、髄液検査をし特に異常なしとの事で心療内科を紹介されました。 ただ、左腕の違和感、つかれやすさはひどくなり、ぴくつきも全く治りません。 腕の太さは変わらないのですが、力を入れた時に左の方が筋肉が細く見えます。 針筋電図が有効と書きましたが病初期すぎて出なかったということもあるのでしょうか? ブログ等見ていると何度か筋電図で出てなかったとあり不安です。 ALSについて正直な可能性を先生方にお聞きしたいです。 しっかりと受け入れて今後を考えないとと思っています。 (20代/男性)
すっぽん先生
一般内科
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