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足首骨折で偽関節手術後の抜釘について2020/01/27
2017年12月に右足首を骨折し(AO分類44-C2型)、腓骨はプレート固定、内果はスクリュー固定、脛腓間スクリューを挿入しました。 腓骨は2018年9月頃に仮骨が形成し、今は癒合していると言われていますが、骨折線ははっきりと見えています。内果は偽関節となり、2018年11月に自家骨移植とテンションバンドワイヤリングで固定しています。 現在の状態は背屈が10度強。底屈は正座が難しいくらい。 お尻をずらして座ると内果が床に触れて痛く、不自然な形でしか座ることができないこと、冷えてくると内果側も腓骨側もズキズキしてくるので、抜釘をしたいと考えていますが、主治医には再骨折の可能性があり、手術中に折れたら再固定になると説明されました。 こういう状況下で抜釘をするのは、一般的にチャレンジングなことなのでしょうか。 全部抜釘するのか、腓骨のプレートはそのままで内果のピンだけ抜釘するのか、そもそも抜釘をしないほうがいいのか、とても迷っています。一般的な見解を教えていただけると嬉しいです。 (40代/女性)
宮本 浩次先生
整形外科
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