骨髄異形成症候群の父について2020/02/10

札幌市在住 私の父、65才 骨髄異形成症候群 についてです。 2016年4月、赤血球350万ヘモグロビン11、9にて 市内の血液内科にて骨髄穿刺施行、MDSと診断される。その時点で 微少巨核球、血球形態異常見られるも、遺伝子正常、芽球0、2%、ヘモグロビンのみの一系統で スコアゼロで、低リスクと診断される。母親も、70才で、同じMDSと診断されるまで自覚症状なく、90才で、亡くなるまで、白血病にはならなかった。  主治医への信頼感、コミュニケーションもよいが、また、違うドクターからの情報も知りたく、相談しました。2019年、11月結果は赤血球389万、ヘモグロビン12、5、ヘマトクリット37、7、 白血球4720、他、生化学の結果も全て正常、 動きなく、主治医もとてもよいといわれ、今のところ治療までなく漢方薬の処方 十全大補湯を病院から、民間薬で高麗人参、タヒボ茶など服用。   本人の苦痛、自覚症状なく、重い物を運んでも、目立った息切れなく、安定してるが、このままの状態が続く保証なく、見通したたず、3ヶ月ごとの検査に不安な日々です タクシー乗務で夜勤が、月半分あります。病気への 悪影響ありますか?よい情報などよろしくお願いします。 (60代/男性)

ピーちゃん先生

整形外科

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