デパスの離脱症状と線維筋痛症の関係性2020/03/18

4ヶ月前に不眠と倦怠感が気になり内科にかかりました。その際は、血液検査の結果も問題なく不眠の処方薬としてデパス1mg(就寝時)を処方されました。 その後、腰痛に始まり全身痛へと変わったため、整形外科を受診したところ線維筋痛症と診断されました。 この時点でも不眠は解消されていなかったため、引き続きデバス1mg、タリージェ、サインバルタを処方され服薬中です。 3/14~3/15、デパスを2日間飲めなかったところ、全身や顔面のひどい筋肉の収縮と頭痛がおきました。 翌日から就寝前のデパスを再度服用しましたが、 3/17時点では筋肉の収縮は緩んだものの、もともとの線維筋痛症の全身痛がひどくなり収まりません。 この出来事で線維筋痛症と思っていたものはデパスの離脱症状ではないかと疑っています。 この可能性はありますでしょうか? また、デパスの減薬をしたいと思っていますが、このタイミングでの減薬についてご意見頂ければ幸いです。 (30代/男性)

ピーちゃん先生

整形外科

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