性病マイコプラズマ・ジェニタリウムの治療について2020/04/18

2月末排尿時の痛みで、病院にいったことろマイコプラズマ・ジェニタリウムが陽性でした。其の際、シタフロキサシンを1週間服用しました。 この後、1週間後に再検査しましたが、その際は陰性になりました。しかし、症状が改善しないため、別の病院で再検査の結果、再度陽性がでてしまいした。 その病院では、抗生剤をかえてみようとジスロマック(シロップタイプ)を2週間分服用しました。現在不要後から再検査まちですが、まだ症状が全く改善されていません。排尿時に痛みと、尿道の違和感があります。このまま治らないのではないかと不安になっています。 そこで質問です。 1)治ってなかった場合、次にのむ薬は、もう一度シタフロキサシンを今度は2週間分飲んだほうがいいでしょうか。シタフロキサシンで一度陰性になっていたことを考えると、薬自体は効果があったので、期間が1週間というのが足りなかったのではないかと思っているのですが、いかがでしょうか。菌が耐性を治らなくなることが不安なので、薬の選定を今度こそは外したくとおもっています。 2)それともシタフロキサシンは1週間飲んでからすでに期間が空いいて、かつまた復活してしまったので、耐性菌を持っている可能性が高いでしょうか? 3)抗生剤を多用しているのですが、一定期間2週間〜3週間は間をあけてから抗生剤飲んだほうがいいでしょうか。このまま別の薬を服用しても大丈夫でしょうか。 (30代/男性)

くまもん先生

新生児科

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