重度尿道下裂、二分陰嚢、外性器の見た目について2020/06/25

現在、生後6ヶ月の息子の外性器についての相談です。(重度尿道下裂、二分陰嚢、矮小陰茎、性別未確定で産まれてきました) 生後9ヶ月と半年後の2回に分けて尿道形成の手術が決定しました。 息子の今後の精神的なダメージを考えると二分陰嚢の治療や極端に小さな陰茎(お肉に埋もれて女子のような見た目)をできる限り一般的な外性器に近づけてあげたいと思いがあります。 しかし現在かかっている大学病院の泌尿器では、形を整える手術は一切行わないと言われました。(尿道形成のみ) 息子のような症状でも、見かけの形を整える手術というものはしないのが一般的なのでしょうか? (陰茎に関しては今後の息子自身の成長によっての改善や経過を観察すると言われております。) 形を整える手術が出来る場合、 陰茎や陰嚢などどんな手術が可能でしょうか? 手術可能な場合、 いつごろが適正年齢なのでしょうか? 尿道下裂の手術に合わせて、 形を整える手術が出来ることが理想です。 尿道形成手術が3ヶ月後と急遽決まり、 焦りと不安でいっぱいです。 どうかご教示いただきたいです。 よろしくお願いいたします。 (乳幼児/男性)

R先生

小児科

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