副鼻腔癌の進行速度について2020/09/08

何度もすみません。 先日上顎洞貯留嚢胞について質問させてもらいましたが、今日耳鼻科に行って状況が変わったのでよろしくお願いします。 5年ほど前パノラマ画像を撮ったところ、直径3センチ弱のドーム状の丸い不透過像があり、そのときは上顎洞炎だと思うけど症状がないので経過観察と言われました。そして先日またパノラマ撮ったら、同じ大きさのものが写っていて、一度耳鼻科に行ってと言われたのでさっき行ってレントゲンも撮りました。 そしたら、「鼻茸もないし膿が溜まってる感じじゃないから、もしかしたら悪いものかもね。」と言われました。一応大きな病院に紹介状を書いてもらいましたが、ただ正面の顔のレントゲンと鼻の入り口に開口器みたいなのを入れて詳しく診てもらってないのにビックリしました。 ここの先生方にも相談して、5年くらいずっと大きさも変わらず、症状もでていないなら悪性とは考えられないと言われていたのですごくショックです。 1.2ヶ月ほど前に頭部mri で異常ナシといわれていて、副鼻腔癌だとしたら何か言われるだろうからと思い安心していました。 納得できずにもう一軒行きましたら、鼻からスコープのようなものを入れて診てもらったら中は綺麗だと言われました。レントゲンも撮ったら、上顎洞癌が出来る場所とは明らかに違うし、ポリープだと思うと言われました。 もし悪性のものなら、鼻からスコープ入れたらわかりますか? (30代/女性)

masatochan先生

耳鼻咽喉科

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