体質性黄疸について2020/09/14

7月頃から疲労感、食欲不振が続き、時々胃痛、胃のむかつき、吐き気があります。8月に総ビリルビンが2.3まで上がった為、腹部エコーや自己免疫疾患の検査をしましたが、問題なく、1週間後に1.6まで下がった為、タケプロンを1か月処方され通院終了となりました。 間接ビリルビン優位の体質的な黄疸ではないかと言われました。 その後も食欲不振、胃がもたれやすく体重減少しています。ここ1週間、仕事が忙しく休む暇があまりなかったこともあり、水分補給もあまり出来ておらず、熱がこもったり、手足が痺れたり、少し動いただけで疲れやすくなった感じがします。脱水で熱中症のような症状がでているのか、またビリルビンが上がり始めてているのか気になっています。病院には受診した方が良いのでしょうか? (20代/女性)

伊藤 慎芳先生

消化器内科

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