レントゲン検査の放射線による甲状腺腺障害について2020/09/24

歯があまりよくなく、毎月歯医者さんに通っています。検査でレントゲン検査をすることが、約3カ月に1回くらいはあります。だいたいは、一回で1〜2枚くらい撮影します。あと、レントゲン検査することは、年1回の検診の胸部レントゲン検査です。 先日、歯科を受診した際に、たまたま、何箇所か悪くて、3枚レントゲン写真を撮影しました。 気になったのは、歯科レントゲンも放射線量は、胸部レントゲンと同じと、調べたら書いてあったことです。 歯科でレントゲン検査する時は、防護服みたいなものをつけて撮影しますが、首の部分は、隠れていません。 確か、放射線による、甲状腺被害で、癌なども発症するとありました。 先日は、たまたま、3枚レントゲン検査しましたが、こういったことも含めて、放射線による、甲状腺の癌などの心配はありませんか? それとも、この程度は、気にする必要はないのでしょうか? よろしくお願いします。 (50代/男性)

目玉のおやじ先生

一般内科

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