くも膜下出血・術後の性行為について。2021/01/12

2020年10月、性行為中にクモ膜下出血を発症しました。それまでにも、後頭部が痛くなることがあり、ロキソニンを服用していました。発症時は、今まで経験したことのない激しい痛みに襲われ、そのまま緊急入院→手術(コイル塞栓術)→後遺症なく退院、となりました。 退院約2か月になりますが、今も性行為中に、頭に違和感を覚える時があり、かなりセーブしています。そもそも性行為中の発症だったこともあり、性行為に対して不安が残ります。発症前と同じように、性行為を行っても大丈夫でしょうか? また発症前は、前立腺肥大症のためザルティアを処方してもらっていましたが、くも膜下出血担当医師から、「約半年は服用しないように」と言われました。そのため夜中にトイレにいく回数が増えました。 ザルティアはEDにも効果を発揮していたように感じます。今後、どのタイミングで服用を再開できるでしょうか? くも膜下出血の担当医が若いため上記のような質問がしづらく、聞きたくても聞けません。でも、実生活ではとても大切な情報です。ぜひアドバイスください。 (60代/男性)

田舎の脳外科医先生

脳神経外科

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