続く近位筋の筋肉痛、爪上皮出血点、抗核抗体80倍Cyto(細胞質型?)陽性から考えられること2021/12/09

お世話になっております。 多発性筋炎の疑いについて相談させて頂いた者です。 強い倦怠感(改善しました)・太もも・二の腕〜首肩喉の筋肉痛が始まってから1ヶ月以上経ちました。 こちらでも先日CK値などを見て頂き「膠原病ではなさそう」とアドバイスを頂きました。 また抗核抗体についても、それだけで病気がわかるものではないと教えて頂きました。 ただあの後、左手薬指の爪上皮出血点と根元から伸びる薄い血管が現れ消えなくなってしまいました。 そこで、紹介されていた専門の先生に相談したところ「検査する必要がありそう」とのことで受診予定です。 抗核抗体80倍 Homo Cyto(+) Cytoとは細胞質型という意味で、多発性筋炎・皮膚筋炎に関わりが深いと勝手に調べて知りました。 もしかして専門の先生もそれを気にされているのでしょうか? また爪上皮出血点、1ヶ月以上治らない筋肉痛、数年前からの微熱や手足のこわばり痛み等を考えると…。 先月のCK値が低くても多発性筋炎や皮膚筋炎の可能性がかなり高くなるでしょうか? 何度も質問すみません。 膠原病ではないけれど間質性肺炎で家族を亡くしているので、どうしても気になってしまいました。 (30代/女性)

ピーちゃん先生

整形外科

Q&Aについて

掲載しているQ&Aの情報は、アスクドクターズ(エムスリー株式会社)からの提供によるものです。実際に医療機関を受診する際は、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願い致します。本サイトの利用、相談に対する返答やアドバイスにより何らかの不都合、不利益が発生し、また被害を被った場合でも株式会社QLife及び、エムスリー株式会社はその一切の責任を負いませんので予めご了承ください。