眼窩底骨折手術後1年経過しています。2022/11/08

タイトルの通り、1年経過しております。腸骨を移植しました。 経過の受診も終了しております。 医師からは腸骨を移植しているため少し厚くなっていると言われました。 陥没はしていませんが、眼球がほんの少しだけよく見ると上に位置しており、 眼球自体も反対の眼と比較すると少し突出している状態です。 これは自然に馴染んでいくはずと言われています。 本題ですが、 格闘技での眼窩底骨折で、現在も格闘技復帰しておりますが、 眼窩底が厚くなっていることで、再度同じ眼にダメージを受けた場合、 眼窩底が割れずに、眼球自体が圧力によりつぶれたり、眼球破裂したり等、反対の眼よりリスク高いでしょうか? 担当の医師からは試合もしていい。手術も成功して、術後CTを見ても整復できたと言われていますが、この質問についての回答が、 歯切れがよくなく不安なまま終了しました。 その時医師からは、違う箇所が割れますね・・・と言われました。 (30代/男性)

ひかえめ耳鼻科医先生

耳鼻咽喉科

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