癌性胸膜炎と余命について2022/11/08

62歳の父が癌性胸膜炎と診断されました。 数年前に食道がん(全摘出)と喉頭がんとお尻に癌が見つかり治療してました。 この2年ほどはがんは落ち着いていて日常生活を送っていました。 三ヶ月に一回は検診をしてPET検査やctなどしています。その生活が2年ほど続いたのですが、先日肺に影があるかも?と診断で、検査したら癌性胸膜炎でした。 腹水を抜いて結果待ちですが、3ヶ月に一回の検診をしていてctなどもしていて、突然癌性胸膜炎が発見で余命宣告されることなどあるのでしょうか? 本人は無症状で何も感じていないようです。 この場合余命は一年持てば良いほどなのでしょうか? (60代/男性)

都内の消化器科医先生

外科(がん)

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