妊娠判定後の黄体ホルモンの補充の中止が早すぎるのではないか。2022/12/26

妊娠判定後の黄体ホルモン補充について。 ホルモン補充周期で凍結胚移植をして、12月23日に4w2dでHCG842で妊娠判定を受けました。 その時に処方されたお薬が ●ルトラール●ジュリナ●ユベラ●ダクチル●ブリカニール●ウトロゲスタン膣用カプセル●プロゲデポー125mg(注射) なのですが、注射は30日に1回のみで他は全て次回1月4日の受診までの処方かと思っていたら、膣剤が30日までしか処方されていませんでした。 黄体ホルモンの補充は短くても8週ごろまでで、不足すると流産になるとの情報が多くとても不安なのですが、こんなに早く辞めてしまって大丈夫なのでしょうか? 処方された時に気付かず、年末年始に入ってしまい連絡も出来ず不安で仕方がありません。妊娠判定の日に血液検査と尿検査を行い、結果ももらったのですが、HCG値以外は尿蛋白等の情報しか載っていません。間違って少なく処方されてしまった可能性はあるのでしょうか。 私は28歳で多嚢胞卵生症候群で無月経、主人は26歳で顕微授精からの今回が初めての移植でした。自然周期だと膣剤が終わるのも早いようですが、エストラーナテープを使って何回か内膜が薄くキャンセルになり、今回は生理から隔日8枚移植日まで続けたので自然周期ではないと思います。 (20代/女性)

yoiyoi先生

産婦人科

関連する医師Q&A※回答を見るには別途アスクドクターズへの会員登録が必要です。

Q胚移植後の黄体ホルモン補充についてデュファストンのみで問題ないのでしょうか。

  • 2025/05/03

29歳女性、ホルモン補充周期にて4/26に胚盤胞移植を行い5/10に妊娠判定を控えています。 4/21よりウト…

Q&Aについて

掲載しているQ&Aの情報は、アスクドクターズ(エムスリー株式会社)からの提供によるものです。実際に医療機関を受診する際は、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願い致します。本サイトの利用、相談に対する返答やアドバイスにより何らかの不都合、不利益が発生し、また被害を被った場合でも株式会社QLife及び、エムスリー株式会社はその一切の責任を負いませんので予めご了承ください。