伝染性単核球症になってから体調が良くなったり悪くなったりしている2023/01/11

昨年の5月にEBウイルスの伝染性単核球症になりました。 その時の症状は肝機能障害、全身の体の関節痛、筋肉痛、倦怠感、微熱が主な症状でした。 肝機能障害ど微熱は1ヶ月後には正常に戻りましたがその他の症状は10月ごろまで良くなったり悪くなったりが続いていました。 11月には症状も無くなり良くなったのだなと思っていました。 今年の1月4日に通院は終了したのですが、1月7日ごろからまた全身の痛みや倦怠感、新たな症状として喉が少し痛い気がする感じがでるようになりました。 この症状は伝染性単核球症とは関係ありますでしょうか。 伝染性単核球症の診断以来少しの体調の変化に敏感になっており正直精神的に辛いです。 色んな病気のことを調べたりしてEBウイルス感染後はリンパ腫とか慢性活動性EBウイルス感染症などの病気だったらどうしようなど不安なことばかり考えてしまいます。 ちなみに1月4日の一般的な血液検査では異常値はありませんでした。 (20代/男性)

Dr.ベラ先生

腎臓内科

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