オーガズム後症候群の治療について2024/02/08

オーガズム後症候群らしき症状に数年間悩まされています。 症状は制御不能のだるさ、疲弊、鼻づまり、コミュニケーション力低下、集中力大幅低下、頭痛、目がしょぼしょぼ、喉への影響(喉が閉まって声が出にくい)、筋力低下、脚が重い、記憶力低下、ブレインフォグなどです。 射精直後から症状が現れ始め、射精後1日間〜数日間症状が続き、一週間ほど射精せずにいると症状は消失します。 生活に直結します。 この疾患自体が最近発見されたものであまり認知度が高くないからなのか、色んな病院で相談してもあまり真剣に取り合ってもらえません。 このアスクドクターズでは何名かの方はアドバイスをしてくださった方はいらっしゃいました。 そこで抗ヒスタミン薬が効果があると思い射精前に服飲して射精したのですが、副作用で口内や喉が乾燥してしまい風邪を引いてしまいました。 特にオーガズム後症候群の症状の緩和もありませんでした。 リローラというサプリがオーガズム後症候群の改善および症状が完全に解消されたなどの報告があるらしいのですが、どうなのでしょうか? 本当に悩んでいます。 射精したら調子が悪くなるなんて地獄以外の何ものでもありません。 射精の快感の反動がQOLを下げる体調不良って一体何の罰なんでしょうか? 他にもアスクドクターズでオーガズム後症候群に悩んで質問されている方も見かけます。 よろしくお願い致します。 (30代/男性)

うろうろドクター先生

泌尿器科

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