短期間での軽度異形成→高度異形成について2024/03/18

このたび子宮頚がん高度異形成(16型)だと診断を受けました。 経過は下記のとおりです。 2012 第三子出産。異常なし 2020.8月 市の検診異常なし  ↓ 3年3ヶ月の間検診せず 2023.11月 市の検診でASC-H 2023.12月 コルポ組織診でLSIL       HPV16型陽性  ↓ 2024.2月 細胞診でASC-US 2024.3月 コルポ組織診でHISL という経過を辿っており、 すぐ大学病院を紹介していただき来週受診予定です。 手術してみないとわからないものではあると思いますが、来週の大学病院受診まで気をしっかりもつためにも、不安を少しでも解消したく質問させていただきました。 1.今回2024.3月の検査結果を添付いたします。所見の意味をお教えいただけると幸いです。 2.短期間で軽度異形成から高度異形成になり、進行の早いガンではないかと心配しています。 ※ご参考までに前回の検査結果は 「LSIL/CIN1、uterine cervix、biopsy 子宮頸部生検2個。scj領域の頸部組織。扁平上皮表層にKoilocytotic atypiaが見られます。」でした。 3.前回ASC-H→軽度異形成  今回ASC-US→HISL どちらも細胞診と組織診の結果が乖離しています。何が考えられますでしょうか。 (40代/女性)

yoiyoi先生

産婦人科

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