カンジダの薬、クロベタゾン酪酸エステル軟膏の陰部への塗り方について2024/04/17

去年からカンジダを繰り返しており、15日に婦人科を受診しました。 いつもとは違うクロベタゾン酪酸エステル軟膏という薬を貰いました。 貰った日から1日2回朝晩に陰部に塗っています。 この薬がステロイドという事に今日初めて気づきました。 先生に塗り方や注意事項は特に聞いておらず、膣口付近にも塗ってしまっていました。 ステロイドは粘膜などは吸収しやすいので塗ってはいけない、もしくは塗るにしてもすごく薄く塗ると聞いて、大丈夫か心配になってしまいました。 1.私の場合、膣口付近に痒みや不快感があ9り、膣口付近以外には特に痒みや不快感は無いので膣口付近にお薬を塗りたいのですが、このくすりは膣口付近は塗っても大丈夫なのでしょうか? 2.もし膣口付近に塗っても大丈夫なら、量はどのくらい手に取ればいいでしょうか? 今までは3〜4ミリ程チューブから出して塗っていたのですが、多いでしょうか? 3.次の受診が1週間後なのですが、自覚症状が無くなったら薬を塗るのをやめた方がいいでしょうか? それとも次受診するまでは塗り続けた方がよいでしょうか? 4.この薬はステロイドですが、陰部に塗り続けても副作用等は大丈夫なのでしょうか? (30代/女性)

地方のさすらい産科医先生

産婦人科

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