足の爪白癬、塗り薬と飲み薬の違いは?2024/05/02

60代の夫が、皮膚科にて足の水虫と爪白癬と診断され、足全体に塗るルリコナゾールクリームと爪用のクレナフィンが処方されました。今は飲み薬があると聞いていたので、てっきり飲み薬が処方されるものと思っていました。どちらになるか、基準はあるのでしょうか?飲み薬のほうが全体的に効くのではないかと思うのですが。症状は、片足は爪3本に部分的に白い部分ができていて、少し爪がボロボロしているところがあります。もう片足にも親指に厚くなっている部分があります。足の裏は皮が所々むけています。1ヶ月後にもう一度受診の予定なのですが(3ヶ月はかかると言われました)、その時に飲み薬に変えてもらうようにお願いすることは可能ですか? また、ルリコナゾールクリームは、足全体に塗るように言われていますが、爪のクレナフィンは、変形のない爪にも塗ったほうがいいのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。 (60代/男性)

ひなもん先生

皮膚科

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