クラミジアIgG抗体上昇について2024/06/01

40代女性です。 先日、子宮体がんの細胞診➕頸がんの組織診を行ったところ、子宮が収縮する激しい痛みで立ってもいられず、病院で坐薬を入れてもらいやっと帰宅できました。 その原因は、クラミジアのIgG抗体が上昇しており、子宮頚管炎を発症しているとのことで、クラリスを2週間処方されました。 7年程前にに不正出血の原因を調べたところ、同じ理由(IgG抗体の上昇)でクラリスを処方され、その後落ち着いていたのですが、 半年前の数値が0.86から、2024年5月末には2.79まで上昇していました。 (IgA抗体は陰性です) この半年で数値が急激に上昇したのは、どういった理由が考えられますでしょうか。 ホルモン補充療法として、 ディビゲルというジェルと、エフメノカプセルを使用しています。 (40代/女性)

地方のさすらい産科医先生

産婦人科

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