副腎腫瘍サブクリニカルクッシング症候群2024/06/10

持病 甲状腺機能低下症 糖尿病 原発性胆汁性胆管炎 1ヶ月前に肝臓の数値が悪くかかりつけ医から総合病院に紹介されCT検査をした所、副腎に3.8ミリの腫瘍が見つかりエコー、血液検査の結果良性のサブクリニカルクッシング症候群と診断されました。手術での切除は様子を見ると言われましたが、私は悪性の心配があるので、早めに切除をしたいと思っていましたが.DHEA-Sの値が30だったので、悪性の可能性はない。と言われました。 来週、投薬でのホルモン検査をする予定です。その結果で手術、温存が決まるのでしょうか? 画像、血液検査だけで、悪性、良性の判断はできるのでしょうか? (50代/女性)

兵庫県消化器内科医先生

消化器内科

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