下痢型過敏性腸症候群と便失禁について。2024/06/26

精神科・消化器内科から下痢型過敏性腸症候群の診断を受け、ポリカルボフィルカルシウム3.6g・ラモセトロン10μg・ビフィズス菌6錠・酪酸菌6錠(全て1日量)を服用中です。以前に便失禁をした過去があり、以来、外出するのが難しくなっています。漏れていないか毎回下着チェックしたり、周りの反応を気にしたり、トイレのある電車や各駅停車の電車しか乗れなくなったりと非常に苦痛な日々を過ごしています。この現況を打破するにはどうすればよいでしょうか? (40代/男性)

Dr mj先生

消化器外科

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