間質性肺炎とひどい倦怠感2024/07/08

抗ARS抗体症候群の間質性肺炎です。 未治療です。はっきりとした膠原病の症状はまだ出ていませんが、最近口の渇きが気になったり、冷房が効いたところに行くとレイノー現象がでるようになりました。 6月の下旬あたりから、ひどい倦怠感に悩まされてます。 間質性肺炎のためすぐに酸素が70%後半や80%前半まで下がります。(在宅酸素はしていません) そのことが原因で強い倦怠感が出ることはありますか? また数年前から暖かい季節になると全身の倦怠感が数週間かけて出ることがあります。 その症状が今年も出だしたのかとも考えています。 数年前からでるこの倦怠感については、何度か病院に行きましたが、炎症反応が少し高くなっていると言われたことはありますが原因はよくわかっていません。 倦怠感が間質性肺炎から来るものか、毎年起こる原因不明のものかがわからないため、受診するにも間質性肺炎を診てもらっている総合病院がいいのか、自宅近くの個人病院で診てもらった方が良いのかわかりません。 間質性肺炎の病院の方は、10日後が受診日なので、少し長いとも感じます。近くの個人病院で一度診てもらった方が良いでしょうか? 先に個人病院の先生に診てもらうことで、総合病院の先生に失礼にあたることはあるのでしょうか? (40代/女性)

雪国の画像診断医先生

放射線科

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