膵臓がん、肝臓がん胆のう胆管がんMRIドック結果について2024/07/25

先日、膵臓がん、肝臓がん胆のう胆管がんMRIドックを受けました。 書面で結果が届き、判定はC 膵に軽度の辺縁凹凸不正あり 膵に明らかな腫瘤、嚢胞、限局性萎縮、主膵管拡張を認めません まだらな脂肪肝あり。脂肪沈着の強い部位で脂肪含有率は約21% 右腎嚢胞あり 左腎は萎縮。水腎はなし。陳旧性も炎症や梗塞を疑います。 胆嚢、脾臓、副腎異常なし 腹部リンパ節腫大、腹水貯留、認めず との結果でした。 20年以上、常にガンマーgtpの数値が悪く200以上あり、 何回か肝臓内科などで血液検査などをしてきましたが、様子見の状態が続き、 今回、思い切って自費でMRIを受けてみました。 上記医療用語がよく分からないため、後日、医師の結果説明を受ける予定ですが、仕事が忙しく、少し先になってしまいそうです。 全体的に悪い結果ですが、優先順位としては、どの臓器からの治療が望ましいのでしょうか?また、緊急性を伴うものは、ありますでしょうか? (50代/男性)

大阪のドクター先生

消化器内科

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