肝膿瘍の治療について2024/08/25

お世話になります。 81歳の義父ですが2〜3日前から吃逆が頻回に出現し、食欲低下あり、3日後位に悪寒戦慄後40℃近くの発熱にて救急にて受診して肝膿瘍と診断。夫の話では当初は翌日に経皮経肝膿瘍ドレナージを施行予定でしたが膿が古く?硬くへばりついて?(粘稠性強くという意味か)いるのと高熱もあり中止となりました。現在は絶食で抗生剤の点滴をしています。 主治医は詳しい説明ない中ある程度の治療後転院の可能性や延命治療の有無などを聞いてきたとのことです。ドレナージ中止については主治医からではなく看護師から中止となった説明を聞いただけで今の状態がどんなものなのか分からず不安になります。 ・吃逆は病気に関係していますか? ・情報量まだ少なくすみませんが今の状態は敗血症などの可能性もあるのでしょうか?また危険な状態と捉えた方がいいのでしょうか?本人は意識もあり話もできはします。 ・今後の治療法の可能性はどんなものがあるのでしょうか? またデータなど情報量集めて相談できればですが取り急ぎ心配だったのでご相談させて頂きます。 宜しくお願い致します。 (70代以上/男性)

はっし~先生

一般内科

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