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類天疱瘡と膜性腎症の因果関係2024/10/05
今年の5月に類天疱瘡になっている事がわかり、皮膚科でニコチン酸アミドとミノサイクリンを処方された。その頃より左足の浮腫がひどくなり結果はネフローゼで7月腎生検をして8月に膜性腎症と診断されました。その後胃カメラ、大腸カメラ、造影CT検査で虫垂腫瘍がわかり切除しました。11月から入院しステロイドの治療を開始する予定です。入院中と現在の投薬はフロセミド、ロスバスタチン、ロサルタン。 7月入院時alb1.0→10月1日2.7 尿蛋白9.3g→4.53g 知りたいのは 1.膜性腎症の場合自然寛解する人はどのくらいの期間で寛解? 2,類天疱瘡とネフローゼに因果関係はあるのか? 3.ステロイド、自己免疫抑制剤の投与以外に治療はないのか? 4.クレアチニン.eGFRと尿蛋白、アルブミンとの関係。 宜しくお願いします (60代/男性)
Dr.ベラ先生
腎臓内科
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