発熱と排尿障害について2024/11/23

月曜日夕刻より発熱37.5℃、火曜日発熱38.4℃(頻尿も感じる)水曜日も発熱38℃前半あり泌尿器科を受診。検査は尿検査、下腹部エコー、X線の結果、膀胱炎と前立腺肥大(標準の2倍)(急性前立腺炎とは言われておりません)と腎臓に石が有ると言われました。処方薬はホスミシン錠500を3回食後/1日(クラビットは蕁麻疹がでます)を7日分とタムスロシン塩酸塩OD錠0.2mgを朝食後1錠を15日分とロキソニン28錠です。木曜日も38℃前半の熱と排尿障害は継続。金曜日に熱は36.6℃に下がり、熱は落ち着いております。但し、5分から10分置きの尿意、トイレに行っても放尿が5回に1回程度、尿量は小さなお猪口1杯程度、きつい排尿痛の継続に加えロキソニンの効果切れの時に睾丸の鈍痛も感じ始めました。現状、仕事もままならない状況ですが、次回受診が本日基準で12日後です。このまま次回受診迄経過観察でも宜しいでしょうか。 ご教示頂けましたら幸いです。 (50代/男性)

うろうろドクター先生

泌尿器科

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