角膜潰瘍の瘢痕について2024/11/26

現在ベトナム在住です。 ローカルの病院を受診していますが、処方された薬をとりあえず使用して治療に努めるだけで不安が募る日々です。帰国をして日本のドクターに見てもらうべきか迷っています。以下現在処方されている点眼薬と受診内容です。 ・ボリコナゾール1% ・クラビット1.5% ・カルボキシメチルセルロースナトリウム0.5% 10/13 左目に激痛が走り病院を受診。角膜潰瘍と診断される。1週間の休職。 10/25 再び左目に激痛が走り病院を受診。細菌検査を受ける。この日処方されたのはブドウ球菌に対応する点眼薬。 11/6 検査結果が出た。ブドウ球菌に反応あり。しかし改善されていないためアメーバ検査を勧められる。真菌感染に対応する点眼薬が処方される。 11/7 アメーバ検査 11/18 アメーバ検査陰性。真菌感染に対応する点眼薬の効果が薄く、より強いものを処方される。 11/24 良くなってはいるらしい。が、瞳孔に被った3mmほどの白い白濁点が目立つ。また、視力の低下も著しい。 瘢痕として残ってしまう可能性があると言われてしまっています。 出来るだけ残さないために出来ることがあればご教示ください。 カメラでは瞳の様子を上手く撮影できませんでしたので、添付はおおよそ色や形を似せた図になります。 (20代/女性)

眼科医A先生

眼科

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