神経芽腫疑いの生後2か月2024/12/21

生後2か月 正期産(3400g) 低酸素虚血性脳症、新生児仮死でうまれ NICUへ(1か月半入院) spO2が睡眠時のみふらつく 在宅酸素療法になりました (酸素0.25リットル) 1.NICUにて、たまたまとった肺ctで胸椎10-11番前に3cm大の病変あり 造影ct、MRIの結果、神経芽腫の可能性が高いといわれ、MIBGシンチグラフィーをし、同じ部分に強い集積がありました。(転移なし) 転院することになり、またその病院で造影CTとMRIをすることになりました。数週間のあいだに、やりすぎではないかなと心配してます。被曝や鎮静、造影剤デメリットを考えてどうおもわれますか? 2. NSE / VMA、HVAの数値も上昇していますが、異常高値ではないらしいです。 転院前の病院では、当面経過観察になるそうですといわれていたのに いざ転院先に外来受診したら 生検の話が出てきてびっくりしています。患者に説明することと、医者同士の会話では、違うのが当たり前ですか?転院前の医師からは、生検や手術するのが、まだ生後2か月ということで、デメリットときいていたので不安です。 3.MRIに造影剤を使うことでなにがわかりますか? 4.尿中、血液検査の値が、高値ではないのは、何が考えられますか?生検し、神経芽腫じゃないなら、何が候補にあがりますか? 5.在宅酸素療法では、0.25リットルでしていますが、これはいわゆる何パーなんでしょうか?空気中の酸素は21パーということで。 6.造影CTMRIで検査入院する前日に、初めての予防接種(五種混合などのやつ)がありますが、うけていいのですか? (20代/女性)

くまもん先生

小児内科

関連する医師Q&A※回答を見るには別途アスクドクターズへの会員登録が必要です。

Q&Aについて

掲載しているQ&Aの情報は、アスクドクターズ(エムスリー株式会社)からの提供によるものです。実際に医療機関を受診する際は、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願い致します。本サイトの利用、相談に対する返答やアドバイスにより何らかの不都合、不利益が発生し、また被害を被った場合でも株式会社QLife及び、エムスリー株式会社はその一切の責任を負いませんので予めご了承ください。