10代からの洞性頻脈 20代での狭心症2025/01/28

10代の頃より動悸があり、 受診するとホルター心電図やエコー等色々しましたが、特別な異常は無く 洞性頻脈との診断でした。 特に痛みなどは無かったです。 それ以前学生時代左軸偏位と指摘された事があります。病院に行きましたが、 特に問題無しとされました。 頻脈の為甲状腺を疑って検査しましたが、 引っかかる→再検査でやはり問題ありませんで終わった事が2度あります。 1度目で問題ありませんとなる事もありましたが‥ 20代半ばで職場の健康診断に、 右房性P派で引っかかり再検査に。 特におかしいものではないとの事で終わりました。(別件ですがその時咳喘息で、その後吸入等で治療) その後気になり何度か検査に行きましたが、右房性P派は出たり出なかったりでした。 その後20代後半になり、 日に何度も胸にズキっと痛みがある事があり (強弱様々で締めつけるような感じ) 受診した所2房性P派があるようで、 狭心症の気があるのかもとの事で お魚の油と漢方を処方してもらいましたが、 改善に至らず、 ジルチアゼム塩酸塩と安定剤(少なめ)の処方で落ち着いています。 私の心臓はどのような状態にあり、 大丈夫なのでしょうか? どうしてこうなったのでしょうか。 年々新しい所見が出てくるような気がしていて(何故かわかりませんが悪化してる?) 20代で狭心症のお薬が必要となり 平均寿命まで生きられるのか不安です。 (20代/女性)

しるふぃーゆ先生

循環器内科

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