Vビームとフォトフェイシャルと肝斑について2025/02/02

酒さと診断されフォトフェイシャルを10回ほど施術したら、赤ら顔はマシになったのですが 両頬にシミができました。ある医師は肝斑である医師は老人性のしみと診断は別れています。 私の体感ではフォトフェイシャルするごとに減るシミもあれば、両頬のシミは悪化しているかなと。 残りの赤ら顔をどうしようか考え久しぶりにVビームをしました。するとやはりフォトフェイシャルよりはダウンタイムが長い。直後に赤みはでませんが、敏感になっているのか洗顔後に2週間ほどは逆に真っ赤になってしまいます。1カ月後ぐらいに元の赤みが改善している感じです。 その中で、Vビームは肝斑を良くするとHPで載せているクリニックもあれば(肝斑のしたは血管拡張が多いと)少ないですがやはり物理刺激なので肝斑が悪化すると書いているクリニックもあります。どちらが正しいのでしょうか?またフォトフェイシャルで悪化するのは殆どのクリニックが認めていますが、何故Vビームでは意見が分かれるのでしょうか? 回答よろしくお願いします。 (40代/男性)

神奈川の皮膚科専門医先生

皮膚科

関連する医師Q&A※回答を見るには別途アスクドクターズへの会員登録が必要です。

Q&Aについて

掲載しているQ&Aの情報は、アスクドクターズ(エムスリー株式会社)からの提供によるものです。実際に医療機関を受診する際は、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願い致します。本サイトの利用、相談に対する返答やアドバイスにより何らかの不都合、不利益が発生し、また被害を被った場合でも株式会社QLife及び、エムスリー株式会社はその一切の責任を負いませんので予めご了承ください。