溶連菌からの滴状乾癬2025/02/18

22歳の娘です。 12月25日に発熱。コロナ、インフル陰性。恐らく溶連菌とのことでアモキシシリン5日分もらい症状は落ちつきました。 すると、1月3日にまた喉の痛みと発熱。 年始だった為、前回の病院が空いておらず別病院で受診。コロナ、インフル陰性。溶連菌とも言いきれないとのことで抗生剤はなし。 そして1月終わり頃からお腹周りにあかいプツプツができ始め、皮膚科に行くと溶連菌からの滴状乾癬と診断されました。症状は治らず全身に広がり2週間後の診察でオテズラを処方されました。 気になるのが溶連菌は完治していると考えていいのでしょうか?抗生剤は10日とよく聞くので5日分だったこと、再度熱が出たことが引っかかります。 それで乾癬もひどくなっているのか?と。 娘は保育士を頑張ってますがオテズラは副作用もあるようで可哀想で心配です。 もう一度、最初の内科に受診してこの経緯を相談するべきでしょうか? (20代/女性)

麻酔科医40代先生

集中治療科/i.c.u./c.c.u

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