限局性強皮症と診断されましたが、全身性強皮症を心配してます。2025/02/20

去年の6月から糖尿病治療していく過程で、手指~手背へのしもやけ様症状.レイノー現象が出現.悪化し、痛みも増強し、血液検査でRFリウマチ因子定量44.セントロメア抗体500.抗核抗体320で膠原病内科受診となり、診断されましたが、検索していると血液検査ももっと色々調べたり、検査も色々したりして診断されているようなので、不安です。体重が半年で12kg減少し、10月頃から心窩部痛も冷汗が出る程痛く、常にシクシク痛む感じである事を伝えると、膠原病と診断して治療していく過程で、実は癌だったという事が多くあるので、まず癌の可能性を除外する為に胃カメラと注腸検査を受けるようにとは言われました。舌痛.手指手関節痛から前腕へと痛みも広がり、足指先赤く痛みあり、尿混濁もみられ、背中側の肋骨下部痛もあり、それは伝える事が出来ませんでした。甘皮出血点と手指から前腕の皮膚硬化を認められ、皮膚の色調を見られて、その血液検査結果で、限局性強皮症と診断されました。癌も心配ですし、本当に限局性強皮症なのかも心配です。詳しく知りたいです。ここ3ヶ月前から症状が悪化してます。 (50代/女性)

神奈川の皮膚科専門医先生

皮膚科

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