心不全で処方されたフロセミドの減薬につきまして2025/03/08

50歳男性です。43歳の時に、心不全(僧帽弁閉鎖不全)で弁形成手術を受けました。 フロセミドの処方は、45歳の時に20mmgから0mmgに減薬され、最近まで体調に 変化はありませんでしたが、昨年末の健康診断で心拡大がみられ、フロセミド20mmgを 再度処方されました。順調に体内貯留が抜け、10mmgへの減薬となりましたが、 午前中にトイレに行く回数が約10回だったのが1回あるかないかになってしまいました。 10mmgになってからは体重に変化はなく、浮腫みもありません。 ただ、4月から仕事の部署が変わり、すぐにトイレに行ける場所か不安でなりません。 たとえ10mmgでも薬を飲んでいれば、体内貯留の水分は尿となりますか? (50代/男性)

yuic先生

消化器外科

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