手根管症候群の症状と診察について2025/03/09

56歳の妻の症状でご相談させていただけたらと存じます。 最近手の痺れの症状があらわれ、手を振ったり動かすと症状が和らぐ状態が続いております。先日たまたま観たテレビ番組で「手根管症候群」のことを知り、その特徴と妻の症状がとてもよく当てはまり、整形外科を受診した方がよいのではないかと自分は話しをしております。 ただ妻が現在耳鼻咽喉科を受診しておりまして、症状としては匂いを全く感じない状態(10年前に副鼻腔炎の手術を経験済みで再発)でクリニックから大きな病院での手術を勧められ、先日そこの初診で近日中に手術することになるとのことと、確定診断をしたいとのことで「好酸球性副鼻腔炎」かどうかの検査を行いました。 耳鼻咽喉科の受診も結構大変そうなとこもありますので、そちらの手術が終わって落ち着いてから整形外科を受診してもよいか、手根管症候群のこともテレビで観ただけなので早目に受診した方が良いのか、ご意見をお伺いしたく存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。 (50代/女性)

都内の腎臓内科医先生

一般内科

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