細菌性結膜炎と診断後、光の周りに虹色の輪っかが見えるようになった2025/06/16

数日前から鼻風邪を家族でひいており、子どもが目やにが出るようになって、私も昨晩から目やにが出始め、朝には量が増えたので眼科を受診しました。 診断は細菌性結膜炎とのことで点眼薬をさしているのですが、黄色〜黄緑っぽい目やにの量が増えており常に目やにが出ている状態です。 夜になり、家の電気を見ると周りに虹の輪っかが見えるようになり、調べると角膜炎?角膜に傷などができている可能性があるというものを見ました。 そこで、目やにの影響もあるとは思うのですが1.受診翌日でも再受診すべきか 2.あと数日、目やにの減少などの様子を見るべきか相談させて頂きたいです。 目の充血具合はこのような感じです。 よろしくお願いします。 (30代/女性)

omeme眼科医先生

眼科

関連する医師Q&A※回答を見るには別途アスクドクターズへの会員登録が必要です。

Q&Aについて

掲載しているQ&Aの情報は、アスクドクターズ(エムスリー株式会社)からの提供によるものです。実際に医療機関を受診する際は、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願い致します。本サイトの利用、相談に対する返答やアドバイスにより何らかの不都合、不利益が発生し、また被害を被った場合でも株式会社QLife及び、エムスリー株式会社はその一切の責任を負いませんので予めご了承ください。